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受賞歴:
2004年、第1回スクウェア・エニックス小説大賞『入選』
2008年、第5回トクマ・ノベルズEdge新人賞『徳間デュアル文庫特別賞』
2017年、第11回HJ文庫大賞『銀賞』
2017年、ジャンプ小説新人賞’16 Winter 小説フリー部門『銀賞』
2017年、第30回ファンタジア大賞 『金賞』

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一次会終了

どうも、はむばねです。
一次会終了です。
なんと、まさかの8杯(+サワー)で終了です。

……と思ったら、普通に南草津で二次会らしいす。
いやまあどこで二次会でもいいんですけどね。
おしゃー、二次会がんばるさー。
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慌ただしさ

どうも、はむばねです。
本日は、写真撮ったり滋賀に戻ったりあちこち買い物に行くためチャリンコで疾走したり。
不測の事態が発生し、研究室に向かうことになり、5分で再び出ていったり。
んで、今から飲み会です。
慌ただしすぎワロタw
まぁ、旅行前日(しかも飲み会がある日)から準備始めるのが悪いんですけどね。

さてそれはともかく、飲み会なわけで。
本日気をつけることリスト(上から優先度高)。
①壊れない
②記憶を残す
③熱くなりすぎない
なぜか既に三次会まで計画されているため、かなり危険ですが……


以上、携帯からなので簡易更新。

PCクラスタコンソーシアム

どうも、はむばねです。
本日2回目と見せかけて日付的には1回目。
なんだかんだで(研究室用に)書いたので、PCCCの様子? を上げておきます。
万が一、その検索ワードで来る方がいないとも限りませんからね。
まぁ、仮にそのワードで来た方がいらっしゃったとしても何の参考にもならないだろうけどな!

我ながら適当すぎワロタ。

えー、基本的に普段の読者様方には一切関係のお話ですのでスルーしていただいて結構です。




記述はプログラム順,(どんな敬称をつければいいのかわからないため)基本的に敬称略.
本当は去年の講演資料持ってりゃよかったのですが,普通にこっちにはないので去年の情報に関しては去年自分で書いたメモと記憶を頼りに書きます.
間違ってたらすみません.
なお,大雑把な内容についても一応記述しますが本当に大雑把.
詳しく知りたい方は講演資料でも見やがってください.


1.オープニング(石川裕/東京大学))
・内容,感想,雑記
去年と同じ.
次回は7月に京大でやるらしい.
それならば行きやすそうだ.





2.Score入門(原田浩/日本ヒューレット・パッカード株式会社)
Scoreの歴史,およびScore6の基本的な機能の説明.
ベースがCentOS4.4になり,カーネルアップデートが不要に.
また,インストレーションツールが復活.
CRTとYAMPIを導入.
プログラミング環境として,MPICH-Scoreを開発

・感想
去年は紹介だけだったのが,今年は入門になった.
前半はScoreの歴史と共に業界全体の歴史みたいなものが垣間見れて面白かった.
また,自分はScoreを弄くったことがなく詳細についてもあまり知らなかったので,今回で結構知識が更新された.

・雑記
正直後半は眠かった.
確か,去年もこの人のはわけがわからなかった気がする.
今回は,まだ比較的知っている内容だからよかったが……





3.Score7の開発状況(堀敦史/Allinea Software)
Score7からは,オペレーティングシステム的な色合いを薄くし,プロセスマネージャに近い形を目指す.
具体的な変更点としては,密接に関係しすぎて外部ライブラリを取り込むのが困難だった状況を解消.
また,スケジューラを外に出すことで従来の"1つノードが死ぬだけで全体に影響が出る"点を改善.
ただし,通信量が増える分実行は少し遅くなる.
Score7は2008年7月リリース予定.

・質疑応答
-Scoreに保証はあるのか?
オープンソースであり,コンソーシアム的には保証はない.
ただし,通常はベンダから保証があるのでは?
また,コンソーシアムに言ってもらえれば問題自体は解決するはず.
MPICHだって保証ないんだし,たぶん大丈夫じゃね?

-Score6でサポートされていたPMのドライバはScore7でも使えるのか?
使えます.

-ヘテロなクラスタ環境への対応は?
「ここは速い」「ここは遅い」ということをデータベースに予め書き込んでおけば速度に応じたジョブ振り分けは可能.
速い方に3個割り当て,遅い方には1つだけ,という割り当ても指定すれば可能.
基本的に何もしなければ均一(速度に応じて時間が均一になるように)に割り当て.
もっとヘテロな状況(x86とそれ以外が混ざるとか)に関しては,現代においてはあまり考慮する必要はなしか?

-スケジューリング時,メモリに関しては面倒をみないのか?
基本的にはCPUと同じ考え方.
実行時に消費するメモリを予め指定しておけばスケジューリング時に考慮.

-マイグレーションは?
チェックポイント(=時間的マイグレーション)をサポートしているため,原理的には可能.
ただ,他のマシンに移動させる場合そのマシンのディスクを侵すこととなる.
その点も含め,マイグレーション機能は有しているがそれをユーザには見せない方向.
ジョブの割り当ては基本的にスケジューラがやる,という考え方.

-ダイナミック,プリエンプティブなスケジューリング(メモリが足りなくなってきたから他に移動させよう,など)
どうするのがベストなのかが見えていないため,いれていない

・感想
特に思い出せない

・雑記
Scoreも色々頑張ってるんですね.
むしろ今まで1ノードの不調に全体が引っ張られていたことに驚き.
そりゃ不評だろう.





3.ビジネスに浸透するHPC(市嶋洋平/日系BP社)
近年,企業においてもHPCの利用が増えてきている.
金融,部品メーカー,重工業など,様々な分野.
しかし,TOP500を見る限り日本の順位は落ち気味.
スパコン・リソースへの継続的な投資や,人材育成などが求められる.
T2Kの登場などで,来年あたりには少し順位も上がるか?
※というような記事を(日経コンピュータに)書いたところ,45歳以上の反応が最もよかった.
次点は30~34歳.
それより若い人はあまり興味がないらしい.
役職的には,経営者や部長クラス以上の反応が良.

・質疑応答
-その傾向はどんな原因から生まれているのだろう? パラレルコンピューティング(非常に発音が良かった)に夢見た世代が30~34歳くらいだから?
原因の1つとして,単純に紙離れが進んでいるのではなかろうか.
また,30~34歳くらいは次世代を担うという意識が(自他共に)あるというのも要因か?
詳しい考察はできていない.

-LinuxクラスタとWindowsクラスタの住み分けはできているのか?
Linuxの方が強くはある.
エンドユーザ(プログラムする人)が(従来の)開発環境にこだわりを持っている場合は,Windowsを用いることも.

-HPC市場はいずれ頭打ちするのか? 逆に指数関数的に上がって行く? それぞれどのような場合が考えられる?
(頭打ちの原因)
プロセッサの性能が上がっていき,ユーザがそのプロセッサの性能だけで満足してしまうようになった場合とか.
(その逆)
日本を見てもわかるように,
(´・ω・`)「おい,欧米の方じゃみんなHPC使ってるらしいぜ? うちも使わにゃヤバくね?」
と,欧米に対抗するために入れるしかない状況となっている.
そして日本でそれがスタンダードになると,
<丶`∀´>「チョッパリがHPC導入しはじめたニダ! ウチでも真似るニダ! HPCの起源は韓国!」
(`ハ´  )「毒入りHPCの導入を急ぐアル」
という状況が生まれることが考えられる.
つまり欧米→日本→アジアのシフトでHPCが広がっていけば市場も大幅に拡大するはず.

基本的に,頭打ちになるシナリオはないのではなかろうか?
(と,強気な記事を書いている手前言ってみる)

-(今回のアンケートをふまえて)今後もHPCの記事を定期的に出すのかい?
今のところ,半期に一回くらいかな……?
事例があればドンドン書いて行きたい.

(その回答を受けて,質問者の方)
どんどんユーザ(企業)に聞いていって,

何    富士通では             ヒソヒソ・・・      「HPCが…」
て          欧米のスタンダード   日立でも
奴   ついにあそこもHPCを                    「あれ? まだ入れてないの?」   
           本当に大した奴だよ…お前は                
 コソコソ・・・                                  「そろそろペタ……」
        「今時HPCもなしで」       逸      C.C.
                               材               
 何て野郎じゃ…                      ザワ・・・       
             「え、単ノード?^^;」      / ̄ ̄ ̄\        
500テラフロップスの                 ./ ─    ─ \ さすがHPC…
                             /  <○>  <○>  \  
   流体力学の分野では……         |    (__人__)    |
ザワザワ・・・・      ガヤガヤ・・・        \    ` ⌒´    /
      写輪眼でも見切れない…      /              \      なんだこの計算量は……



       ____
     /      \
   /  _ノ  ヽ、_  \
  /  o゚⌒   ⌒゚o  \  うちも導入しないとヤバいお……
  |     (__人__)    |
  \     ` ⌒´     /


って感じになるような記事をどんどん書いてくださいw


・感想
思ってた以上に普通にクラスタ使われていた.
なるほど,モーターのシミュレーションなんかにも使われるのか.
確かに,大学じゃ並列計算なんて(それを扱っている研究室に入らない限り)教えない.
しかし専門家の方々が若干憂いていることからも,「将来はクラスタがスタンダードになるお!」とも言えない状況なのだろうか.

・雑記
さすが記事を書いているだけのことはあって,なのかとてもわかりやすく面白かった.
また,アンケートの結果も普通に興味深い.
世代によってそんな顕著に出るものなのか.





4.T2Kオ-プンスパコンと先端的大規模シミュレーションプログラム利用サービス(石川 裕/東京大学)
東大,京大,筑波大の3大学合同で,T2Kオープンスパコンアライアンスを作成.
合計140TFlopsマシン,2008年6月稼動予定.
民間,研究施設向けに有料レンタルを開始する予定.
料金は,地球シミュレータの50分の1程度となるはず.
あと,旧帝大組で先端的大規模シミュレーションプログラム利用サービスも実施中.
国からの支援を受けているため,こちらは無償?
2008年度受け付けは本日で終了.
次回は7月1日から.

・感想
特に思い出せない.

・雑記
本日眠かったところその2.
ひたすらスペック列挙されてもなぁ……という感想を抱いてしまった(特に前半).
とりあえず「TSUBAMEを意識したわけではない」ということと,「2001年に東大で作ったクラスタは当時世界一だったはずだが,宣伝してなかったのであまり知られていない」ということを主張したかったことだけはわかった.





5.PCクラスタにおける可視化技術の動向とその事例(宮地 英生/(株)ケイ・ジー・ティー)
昨今では可視化の対象データも巨大化し,可視化自体の並列化が期待されている.
大規模可視化の解決法としては,データリダレクション,自動可視化,並列可視化などの方法が考えられる.
しかしどの方法がベストなのかはケースバイケースである.
また,20年ほど前までは画像データの大きさが問題となっていたが,その点はGPUの性能が上がることで解決する.
しかし(画像データサイズ(解像度)はほとんど変わらないのに)計算データが増えてきて,今は逆に計算の処理に多大な時間が必要とされる.
そこで並列化をするわけだが,これもケースバイケースでどう並列化するのがベストなのかは一概にはいえない.
結局ユーザに好きなところを選んでもらうことになるわけだが,ユーザもまたどこで分けていいのかがわからない点が問題である.
また,計算量が多い点に関してはバッチ処理を用いれば問題は解決する.
しかし,可視化については対話的であることを臨む声が多い.
そこで計算=バッチ,可視化=対話という方法が考えられるが,これを実現するためには”計算<可視化”の性能を持つシステムが必要となる.
しかし一般的に,投資は可視化<<<(超えられない壁)<<<計算,なのである.
また,大市場のニーズは大抵GPUの性能が上がることで解決してしまうので,並列可視化は常にマイナーかも……?

・感想
正直可視化にそこまでの処理が必要だと思っていなかったため,可視化自体の並列化というのはあまり需要がないものかと思っていた.
まぁ最終的に結論では「GPUが進化すればよくね?」「可視化なんかに金使ってられなくね?」と言われてしまっているわけだが,需要としては存在するのか.
可視化サーバ(可視化サービス)というのは面白いと思った.

・雑記
自分がやったことと関係あるのかと思いきや全く関係なかった.
が,話題としては面白かった.
ただ,自分の理解不足かもしれないが話があちこちに飛びすぎて結局1本の話としては何が言いたいのかよくわからなかった印象.





6.大規模化・多様化するHPCとクレイドルの取り組み(黒石 浩之/(株)ソフトウェア クレイドル)
コア数の上昇に従い,実質1台のPCが既にクラスタとして扱えうこともできるようになってきている.
そう考えると,ブレードで作ったPCクラスタと,オフィスのPC群というのは違いがあるのだろうか?
特に違いもないのだし,オフィスのPC群をOffice Gridとして利用することができるのではないだろうか.
あと,クレイドルはSCRYUというのを作っていてTail to Node(車で,前を走る車にピッタリくっつくと空気抵抗が少なくなってスピードが上がるやつ)の解析とかやってるよ.

・感想
Office Gridという発想はたぶんSHILCOと同じ.
まさに余暇資源の有効利用の話か.
例としてCADが挙げられていた.
あとWindowsサーバとしての利用とかも考えているらしい.

・雑記
SCRYUで作る絵はちょっと面白かった.





7.企業発表
ここからは,本当に"今ウチでやっていること"的なことで,なんか内容っつても書きにくいので一口概要とほぼ雑記のみ.

○並列プログラミングツール DDTと OPT(堀敦史/Allinea Software)
並列デバッガDDTと,並列用プロファイラOPTの紹介.
どのプロセッサがどこを動かしているのか,どこのメモリが割り当てられているのか,とかが見れるらしい.
意外とあるもんだ,と思った.
使いやすいのかどうかは見ただけではよくわからなかったが,グラフィカルではあった.




○AMDのHPCへの取り組みGP-GPU(岡野浩史/日本AMD株式会社)
AMDが今まで作ってきたものの推移,市場を獲得してるよー,というお話.
FireStream9170は,倍精度演算をサポートした初めてのStreamProcessor.
単精度演算で最大512GFLOPS.
SDKも提供しているが,現在はLinuxはサポートしていない.

・質疑応答
-第3世代(45nmオクタルコア)の時,FireStreamはCPUとGPUのバランスがどれくらいのものを出すつもりなのか?
今で約10倍差.
よって,もっと開く可能性あり.

・SDK,頑張ってLinuxもサポートしてください
頑張ります.




○大規模データの可視化に向けた取り組み(吉田有宏/日本電気株式会社)
分サイン配置された大規模データの可視化を目的とする.
処理を全てサーバ側で行うため,可視化クライアントにハイエンドマシンは必要ない.
また,大規模な計算結果をダウンロードする必要もない(向こうで計算するから).
(会社は違うけど)さっきの可視化の話の実例みたいな感じか.
なんか欠点がありそうな,喉に何かが引っかかるような感じがあったが,具体的には何も思い浮かばなかった.
とりあえず講演では長所しか言っていない(はず).




○日本HPのHPC向けPCクラスタへの取り組み(根本雅樹/日本ヒューレット・パッカード株式会社)
HPの製品と,その性能.
とりあえずHPがすごいことはわかった.
逆にいうと,それ以外のことはあまりわからなかった.
HPってこういう資料の作り方を教育されているのだろうか.
なんか去年と資料作りの系統が似ていた気がする.
あと,確かによく見たらGangliaの画面らしきものがあった.




○日立テクニカルコンピューティングクラスタ(清水正明/株式会社日立製作所)
基本的に歴史と,製品紹介.
あとラストに独自の自動並列化コンパイラの話.
従来のものに比べ,ノード数が増えると負けるものの単ノードだとむしろ速くなったらしい.

・質疑応答
-PCクラスタ用に並列化コンパイラの開発は?
技術的に可能ではあるが,商業的に迷っているところ.
今のところ対象はOpteronのみ.




○富士通のPCクラスタを中心としたHPCへの取り組み(九門耕一/富士通株式会社・株式会社富士通研究所)
富士通の製品の紹介.
また,そのプログラミングモデルとジョブ割り付けの話.
めんどいから質疑応答の話もまとめておくと,"1つのコアにまとめるのか複数のコアに1つずつ割り当てるのか""1つのソケットに詰め込むのか1つがのびのびとソケットを使えるようにするのか"などはユーザが指定できる(ユーザが指定しなければいけない)らしい.
あと,高性能ライブラリとしてOpteron Barcelonaに最適化したDGEMMを今度出すけど,これは現在世界一らしいよ!

関係ないが,去年も思ったが,この人の発表はわかりやすいというか楽しい.
個人的には少し憧れるところではある.
さらに関係ないが,何かに似てると思ったらこの人覇記の武二様じゃね?








○PCクラスタのための多機能基盤ソフトウェアツール(江波均/株式会社ベストシステムズ)
多機能基盤ソフトウェアツールEvergrid(正確にはこれはソフト名じゃなく会社名らしいですが)の紹介.
特に,今回はチェックポイント機能に関して重点的に.
チェックポイントの機能を用いることで,割り込みスケジューリング(現在実行中のプロセスを一旦退避.優先度の高いプロセスを先に終わらせてから戻す)も可能に.




以上,変なところに力入れすぎたせいで肝心なところが適当になっている気がするけど気にしない.
後で自分で読み返してすら何があったのか思い出せない気もするけどそれも気にしない.
後半になるほど適当になるのは仕様です.





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