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8月末日

どうも、はむばねです。
昨日はそこそこ程度しか飲んでないので、基本的には問題なし。
解散した後、ブックオフで立ち読みしてたくらい余裕でしたぜ。
焼き鳥・串は普通に美味しかったです。
しかしビールは普通にぬるかったです。
ガンダム君がかなり気に入ったようなので、ちょいちょい行きたがってる感じみたいです。
行く時は私も誘ってください。


さてここ数日雨と共に涼しい日が続いていましたが、8月も末日になってようやく日の光が差し夏らしい気温も少し戻りましたね。
皆さん、気温の変化でお風邪など召されませぬよう。
というわけで、恒例のアレいっとくよー\(^o^)/



も う 8 月 終 わ り か よ
 

うん正直これね、毎月言ってるんですけどね。
6月とか7月とかは、「もう終わりかよ」とか言いつつもまぁそれなりに一月過ごした実感はあったんですけどね。
今月は、マジで数日時間をぶっ飛ばされたとしか思えないぜ。
やっぱり実家に帰っていたのが大きいのだろうか。
おいおい、世間一般じゃもう夏休み終了かよ……(というか最近は、もう先週くらいで終わってるんですかね?)
ていうか、研究もさることながらそろそろ就活じゃねぇか……シャレになってねぇぜ……


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体重測定⇒焼き鳥

どうも、はむばねです。
とりあえず、本日は体重測定。
9月までにアンダー50キロが目標だったので、今日が最終測定日ですよ。
まぁ厳密に言うと明日なんですが、別にボクサーの減量みたいな無茶してるわけでもなし1日2日じゃ変わらんでしょう。

↓ダイエット前の体重・体脂肪率(6月5日測定)。








↓本日の測定結果。







ギリ切らんかった。

残念っ!
ていうか体脂肪率変わってねぇ!

ちなみにS島君は見事5キロ(というか6キロ)ダイエットに成功し、50.9キロになってました。
おまwww私より10センチ以上高いのに体重ほぼ変わらないじゃねぇかwww
やっぱり彼はそのうち死ぬんじゃないかと思います。



さて、この後は6人ほどの少人数で焼き鳥屋に行ってまいりますよ。
毎月、0のつく日は生中200円発泡酒140円らしいので。
10日ほど前にガンダム君と約束したんですが、実はかなり楽しみにしてたんだぜ!



ふと気が付けば

どうも、はむばねです。
冨樫先生が本気を出す(可能性がある)ということは、やはり私も本気を出さねばなりませんよね。
しかし長年の腑抜けた生活により、今の私では本気を出すことさえもままなりません。
そこでとりあえず泊まりに再び体を慣らすため、今日も無意味に泊まりだよー\(^o^)/
昨日は母数が少なかっただけに泊まる人数も少なかった(3人)ので、前回よりは少し床に敷く布団を分厚くできたのですが。
硬さはそこそこいけるレベルになったものの、首がめっちゃ痛ぇ。
そうか、今本気出そうと思ったらこういう問題が付きまとうんですね……
以前だったら、ほぼ確実にベッド使えたのに……

そういや、某氏が家のPCにリモートで繋ぐことが可能になり「家に帰る理由の8割がなくなった」と言って実際週2日くらいしか帰ってないのは周知の事実でございますが。
こないだトミィ君も、お風呂セット買って大学のジムでシャワー利用したんですよね。
そして、「あぁ、ここでシャワー浴びれるんなら帰る必要ないかもしれんなぁ」とのこと。
増wwwwwえwwwwたwwwwww
いやいやwwwwねぇよwwwwwと、思っていたんですけどね。
なんか私も最近、「あれ? 確かにこれあんまり家に帰る必要なくね?」と思い始めてきたよ!
まぁ私の場合家に帰る理由の上位に「アルコールを入れる」が存在するので、上記二人よりはまだ帰る頻度は高めに保つと思いますけどね。
てか、実際たぶん某氏を除けば泊まり率トップはガンダム君だと思うんだ。

しかし余談ですが、今のところ研究室に寝巻きとしてジャージ持ってきてるのって、私、某氏、トミィ君だけなんですよね……(私の場合、寝巻き用というか研究室にいる時用ですが)
あれ、なんか同類……?



安息

どうも、はむばねです。
いよっしゃゼミ終わったぜひゃっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!
これでしばらくは安息の時間確保だぜ!
まぁ、毎月毎月その安息に身をゆだねすぎてえらいことになってるんだけどな!
今月こそは、ちゃんとコツコツやっていこう。
なんていうのも、毎月思ってるんだけどな!

しかし昨日4回生の方々に「あぁ、今月のM1ゼミは内容薄そうだから別に来なくていいよ」って言ったらホントに一人しか来なくてワロタw
まぁ、本当に別に必要なかったとは思いますけどね。
おかげで(?)、今日はひっさびさに研究室が少人数体勢でした。
マックスの時でも5人しかいないとか、土日でもなかなかないですぜ。


ところで、これはマジなのでしょうか釣りなのでしょうか。
マジだとすれば、もうちょっと騒がれててもいいような。
私が知らないだけかな?
それとも、いい加減もうみんないちいち騒ぐのも飽きてきたのでしょうか。
まぁいずれにせよ、これがマジなら今回は私も久々に本気出す。




K研の怪談

とある研究室で、まことしやかに囁かれている噂があります。
曰く、「この研究室には妖精さんが住んでいる」と……
きっかけは、とある人が自分の使った器を洗ったときのことでした。
その方は生来の性格ゆえ、目に見えて汚れが落ちていない状態でその器を水切り籠に入れてしまったそうです。
しかし不思議なことに、しばらくして見てみると、その器が綺麗になって水切り籠に収まっているではありませんか。
それからというもの、その人が洗った食器はしばらくするといつの間にか綺麗な状態に変化していました。
やがてそれは洗わなくとも流しに置いておくだけで、さらには机の上に置いておくだけでも、ちゃんと洗った状態で水切り籠に移動するようになったのです。
研究室の人々は、「これは妖精さんの仕業に違いない」と囁きあいました。
さらに時が流れると、今度はその人の使った器だけではなく、とあるタイミングで流しにある食器類は全て洗われて水切り籠に移動するようになりました。
それがいつのタイミングかはわかりません。
だってそれは、妖精さんの気まぐれだから。
しかし時折、人々は目撃するそうです。
食器が水切り籠に移動する、その前後。
黒いジャージ姿で食器を洗う、妖精さんの姿を……








どうも、はむばねです。
最近は研究室が(クーラーで)寒いのとそっちの方が楽なのとで、研究室では専らジャージで過ごしています。
えぇ、それはまぁ別に上の話とは一切関係ありませんけどねいやホント。
残暑に相応しい、背筋が少し寒くなるようなお話でしたね。
というわけで朝の記事の流しも兼ねて、本日2度目の更新なんですね。

さて、昨日は私含め深夜~朝方にかけて6人ほど研究室に残っていたわけなんですが。
お一方は普通に午前8時くらいに帰ったのですが、他のメンツは全員12時から輪講の予定があったので帰れなかったんですね。
そんで、そこで発生する寝床争奪戦ですよ。
ウチの研究室はまともに寝れる場所が2箇所、頑張れば寝れる道具が2セットで、最大でも4人までしかまともに横になって寝ることができません。
しかし、今残っているのは5人。
その5人の中にガンダム君が混じっているので、今までならば「研究室のベッドで寝るとか負け組ッスよwwwww」とかいう持論に基づいて椅子で寝てくれてたはずなんですけどね。
今回に限って、ついに自ら負け組に転じやがった。
んで、もう一つのベッド的なものは当然の如く某氏が使用。
これは、戦争か……? と思ったら、トミィ君が「僕は慣れてるんでこっち(椅子)でいいですよ」とイケメンっぷりを発揮。
私とサキ君は、どうにか床に布団的なものを敷いて寝ることができたのでした。
まぁ、布団っつっても敷布団が薄くて半ばダイレクトに床の感触が伝わってくる上、掛け布団はないのでジャージが掛け布団代わりでめっちゃ寒かったけどな!
ともかくそんなわけで、輪講メンバー最後の一人が11時半くらいに研究室に入ってきた時にはですね。
12時から輪講開始なのに、他のメンバー全員が力尽きているという異様な光景を目にすることになったわけですね。

昨日泊まり組が多かった反動か、今はすげぇ研究室に人が少ないです。
まぁ某氏は、5日ぶりくらいに帰ったかと思えばPCの再起動とシャワーだけ浴びて2時間足らずで戻ってきたわけですが。
私もはよ帰りたい。
資料は、きっとこれでもう半分くらい終わってるんだと信じたい。





そりゃ君が好きだから

どうも、はむばねです。
さてさて徳間様からも本を出させていただくことが決まり、今までとは違った方がここを見ている可能性も高い今にこんな痛々しい話題を選ぶのも少々どうかと思うのですが。
まぁ、久々の研究室泊まりで脳みそがヘブン状態だから仕方ない。
長いし意味不明なので、基本的に読まなくておkです。
まぁ、ぶっ飛び気味の脳みそで書いた一方的な電波メッセージだと思いなせぇ。
似たようなこと、というかほとんど同じことも何回か書いてますけどね。


さて。
例えば目の前に、壁があるとします。
もちろん物理的な意味ではありません。
別に例えなくとも、大体の人の前には壁があると思います。
それはヒョイと越えられる壁であったり、あるいはそれを避けてもあまり問題の壁であるかもしれません。
しかしやっぱり人間生きてれば、どうしても避けることのできないドでかい壁が出現することもあるわけです。
そういう時、人は選択に迫られます。
『頑張って越える』『逃げる』の二択ですね。
ちなみにこの『逃げる』は先ほどの避ける(避けて、ちょっと回り道になってももとの道に戻る)のではなく、逃げて、完全に別の道へと向かうことです。
こういう風に書くと、『逃げる』の方が簡単な道だと思われがちです。
なのでそちらの道を選択した人は、往々にして臆病者などと罵られたりします。
しかし私はむしろその人に対して、『逃げる』なんていう道を選択した勇気を賞賛したい。
なぜならば、目の前の壁を越えることがいかに困難であろうと、恐らく『逃げる』という選択肢をとることの方がより勇気のいることだろうから。
恐らく大抵の場合、『越える』を選択した場合に発生するいかなる犠牲よりも『逃げる』を選択したときに発生する犠牲の方が多いんだと思います。
だってそれは、今まで自分が歩いてきた道を完全に捨てることだから。
ある種、今までの自分を捨てる行為にさえ等しい。
『越える』ことで今までの自分の大半を失うよりも、『逃げる』ことで今までの自分を全て失うことの方が被害は甚大です。
よって、『逃げる』ことを選択できないことを悲嘆することはございません。
それはある意味、当たり前のことだから。


さてしかし、『逃げる』を選ぶ際の恐怖は今の自分を捨てる云々よりも、実際問題『逃げた先』の未来に対する不安が大きいのだと思います。
これを解決する有効な手段が一つ考えられます。
ズバリ、命を絶つことですね。
これならそこから先は綺麗さっぱり丸々なくなりますので、未来の心配など必要なくなります。
もちろん、こりゃ別に命を絶つことを推奨しているわけではありませn。
私はそういうことに肯定派ではありますが、もちろんやらないならそれに越したことはない。
ただ、選択肢として存在することは純然たる事実。
しかし、この選択肢をとる前にいくつか考えていただきたい。
とりあえず陳腐な言い回しですが、あなたが死ぬことによってどれだけの人が悲しみ、どれだけの人が迷惑を被るのか。
けれど私は究極的には人間は自分のために行動すべきだと思っていますので、それらの事情を鑑みた上でなおその選択に魅力を感じるならばそれは仕方のないことだと思います。
または、天涯孤独で悲しむ人もなく、およそ誰にも迷惑をかけないであろう死に方をするとかの場合もね。
しかしそれでももう一度、今度はもう少し根本的なところで。
死ぬということは、あなたがこの世から完全に消滅するということです。
死後の世界なんて甘っちょろいことを考えてはいけません。
無です。無くなります。完全消滅です。
あなたがいかに多くの人の記憶に刻まれ死後賞賛の嵐を受けようと、あなたがそれを確認する術はありません。
ただ単にあなたは終了して、それっきり何もありません。
……なんてーことは、わざわざ私がへたくそな言葉にしなくても誰しもが本能的にわかっていることではあると思いますけどね。
それらを理解した上でやっぱり死を選ぶというのならば、恐らくそれを止める権利は誰も有していないでしょう。
「死ぬ勇気があるなら生きろ」なんて言葉がありますが、まったく詭弁ですね。
世の中死ぬよりも勇気のいることがあり、だからこそ自殺者が後を絶たないのでしょうから。
もっとも私がそんな「死ぬよりも勇気のいること」に直面したこともない甘っちょろい人生をこれまで歩んできたということは、今ここで私が生きてこんなクソ文章を垂れ流していることからも明らかなのですが。

あぁあと少し話が逸れますが、少なくとも私が訃報を受ける可能性がある方は自ら命を絶つのは控えてください。
あと、私がその存在を確認できなくなる可能性がある方(例えば今はコンタクトが可能だが、死ぬことによってそのコンタクトが不可能になる方など)も。
私が悲しいor心配になりますからね。
前述の通り人間は最終的には自分のために行動すべきだと思っていますので、私はこういうお願いもします。
まぁ、同じ理由でそれでもあなたがその道を選択したとき私に止める権利はないんですけどね(もっとも、もし止める機会があるのならば全力で止めますが。やっぱり同じ理由で)。

閑話休題。
しかしまた前述の通り、死なないならそれに越したことはありませんよね。
生きてたら、そのうちいいことあるかもしれませんもの。
というわけで何らかの方法で壁を『越える』方法があるのなら、積極的にその選択をすべきではあると思うのですよ。
例えばそれが、『時間が解決するまで問題を先延ばしにする』という消極的手法であってもね。
しかしやっぱり、どうしても越えられない壁ってのもあると思います。
もしその越えられない理由が精神的なものであったとすれば、まだ救いはあるかもしれない。
例えば何かの宗教を信じるようになって価値観が変わればそもそもその壁そのものが消滅するかもしれない。
あるいはこの世の全ては修業的な究極なマゾ精神を身につければ越えられるようになる壁もあるかもしれない。
宗教ってのは、むしろ本来そういう目的で存在するんじゃないかという気もしますしね。

それでもやっぱり、能力的な問題だったりで物理的に超えられない問題もありますよね。
ならば、『逃げる』という選択肢を選ばざるをえないかもしれません。
先ほどの持論とは少々異なりますが、『越える』より『逃げる』方が被害が少ない場合だってあると思うんですよね。
未来が不安なら、とりあえず私でも頼りなよ。
たぶん、出来ることは物凄く限られますけどね。
例えば今でも親しくしていただいている友人とかあなたならば、私の人生プランが狂わないギリギリのところまでなら協力しますから。
赤の他人だって、えぇまぁ相談程度ならね。
大丈夫、私は他人のために何かをすることによって自己満足を感じる程度には偽善者ですから。

再び閑話休題。
でもやっぱりやっぱり、進むことも逃げることも選択できずにグギギギギってなることはありますよね。
基本的に、死ぬのはもちろん人生を変な方向に軌道修正するのも真っ平ゴメンですものね。
だからほら、そんな時はもう現実逃避でもしてみればいいと思うよ。
何も解決しないしむしろ悪化する可能性さえあるけど、とりあえずその瞬間だけは救われてるような気になれるよ。
だからほら、明日発表しなければいけない研究テーマの取っ掛かりさえ見つかってないのにこんなもん書いてる私みたいにさ(←オチなのでちゃんと笑うように)。




夏の新作その2

どうも、はむばねです。
本日のB3ゼミで、晴れてB3の人14人中11人の発表が終了……するはず、だったのですが。
ちょwwまたしても欠席者3名www
しかも今日は無断欠席2名www
まだ7人しか終わってねぇよ。
今のところ(ある意味予想外に)普通にいいプレゼンが続いているのですが、これは(結果的に)問題が先送りになってるだけの気がするなぁ……


さてそれはともかく、トミィ君夏の新作その2が完成しましたよ。



さらに進化した某氏の机。
今度は正面だぜ!





ついに、全方向がカバーされたよー\(^o^)/


ふぅ……ここはいったい、どこに向かって突き進んでいるのだろう……


1回戦終了

どうも、はむばねです。
本日は初回の3回生ゼミでした。
が、14人中6人しかいないとかテラワロスwww
まぁ事前に今日が無理だって言ってた人が3人と今日欠席連絡入れてくれた人が2人いるので、実質の無断欠席は3人だけなんですけどね。
さらに今日欠席連絡入れてきた2人が今日の発表者だったので、今日発表したの3人だけだよ。
ただまぁおかげで(?)今日は元からあんまり心配していない方たちの発表のみになったので、非常に穏やかなゼミとなった。
さすが期待通りというか、バツグンの安定感を見せてくれました。
しかしその分、明日以降が不安だぜ。

さてそれだけだとアレなので、ちょっと前に回ってきてたバトンでも消化しときますよ。
私のお題は北京だってさ。



○まずは回す人指定


うーむ、いつも通りは無理か……仕方ない(カッコ内はお題)

・雪魔氏(大泉洋)

・たっこん氏(やるお)

・MASA氏(竜宮レナ)

・ガンダム君(刹那 F セイエイ)


別にやらんでいーよ(特に下2人)。



口調バトン



○4人との出会いは

上3人は高校の同級生アルヨ。

ガンダム君とは研究室で出会たネ。




○その4人との共通点は?

リアルの知り合いアル。

みなワタシの小説読んだことあるはずネ。




○4人の良いところは?

・雪魔氏

異常な求心力の持ち主ネ。

交友範囲が広いヨ。

そて、勝手にその中にこちを巻き込んてくるアル。


・たっこん氏。

ぷにぷにネ。

適当に見えて、結構真面目アルヨ。

そしてぷにぷにアル。


・MASA氏

いい男たヨ。

無限の包容力持てるネ。

数少ない、ワタシのまともな読者の一人てもアルヨ。


・ガンダム君

素直な子ネ。

ても、なんてもかんても素直に口にすればいいてわけてもないと思うネ。



○4人になんて思われてる?

ほっほっほ、それは神様と本人たけが知てるのたヨ。



○4人とケンカしたことはある?

ないはずネ。

キレられてもおかしくないことならいくつか覚えがアルね。



続・王将祭り

どうも、はむばねです。
昨日は予告どおり王将に行った後、カラオケの黄金コンボ。
しかし考えてみればこの前カラオケに行ったのは3週間ほど前なものの、さらにその前となると3ヶ月ぶりくらいな気がする。
あまりに久々すぎて「選曲に至るまでの思考プロセス」的なものを忘れたらしく1曲目を選ぶのにすげー時間がかかった。
よく考えれば、歌ったことない曲が3か月分も溜まってるのか(前回は、あまり初挑戦の曲とか歌いたくないメンツだったため)。
今度また、近いうちにその辺は消化しよう。

などというのが昨日までのお話。
その後は雪魔氏の祝杯(大学院合格)も兼ねて酒飲んで昼まで寝た。
典型的にダメっぽいが、まぁ人が来ている時くらいはいいでしょう(問題は、私が別に人の来ていないときでもナチュラルにそんな生活をしていることである)。

そんで、起きてまた王将で昼食。
まぁ王将祭りだから仕方ない。
私はその後打ち合わせだったので、無難にチャンポンとか頼んでおいた。
そして雪魔氏は、餃子セット……と、チャーハンを注文。
ちょ……無茶するなって言ってるのに……
そして案の定(?)、途中で苦しみ始める雪魔氏。
うん確かに全盛期のあなたなら食べれていたんでしょうけど、最近はこの展開はもう見飽きるほど見たぜ。
「とりあえず餃子2つだけ頼む」と雪魔氏。
いや、だから私はこの後打ち合わせなんですけど。
まぁ食べましたけどね(一応後でブレスケアは噛んどいた)。
正直今の私の戦闘力じゃチャンポン一人前を片付けるのも若干不安だったのですが、結局それ+餃子&ご飯ちょっと&中華スープ&漬物(と、パセリ)でもどうにか入った(餃子以外はおまけですが)。
リミットオーバーでもなかったし、実家に帰っている間にほんの少しだけ復活したのかもしれない。

雪魔氏は実家、私は京都で打ち合わせがあるため京都まで一緒に。
若干待ち合わせまで時間があったので、京都タワーとかで時間を潰す。
その後待ち合わせの喫茶店に行き、雪魔氏とはバイバイ。
さらば雪魔氏、また9月にでも会おう。

ホテルに入っているからかちょっと高級感漂ってる喫茶店で、徳間の編集さんと初打ち合わせ。
私のコミュ力の無さは筋金入りなので、毎日顔合わせるレベルでもナチュラルに会話できるようになるには1年ほどかかるのですが。
今回は、向こうがメインで引っ張ってくれたので助かりました。
さすがは編集さんである。
仕事の話とか仕事じゃない話とか、色々と面白い話を聞かせていただく。
たぶん大部分がオフレコなので、ここでは伏せ。
やはり会社によって方針というか内部処理は若干異なるようですが、基本的に私のやることはあんまり変わらないっぽいですね。
まぁ当たり前っちゃ当たり前ですが。
今回は(スケジュール的に)結構余裕を持ってくださっているようなので、比較的まったりといけそうです。

そんなこんなで帰宅し、ダラダラしているうちに現在に至るのでした。
さて、明日は楽しい楽しい3回生の初ゼミですよ。
今から不安で仕方ないぜ。



王将祭り

どうも、はむばねです。
今日は雪魔氏が王将祭りのためにやってきます。
その後はウチに来る予定なので、今日はひっじょーに久々にウチを掃除いたしました。
なんていうか、いかに雪魔氏といえどさすがにこれは人をあげられる状態じゃないぜってレベルまで達してたんだ。
というわけで、本当に久々の全体掃除。
完璧には程遠いけど、まぁ一応人をあげてもいいレベルにはなった(と思う)。
こんなもんでいいだろう、雪魔氏だし。

しかし本当に、ここ4日ほど碌な更新がない。
こういうときは大抵作業に没頭しすぎてブログにまでテンションが回らないか、何もやる気が出なさすぎてブログを書くテンションさえ出てないかのどっちかなんですけどね。
今はなんか、どっちとも言えない不思議な状況。
一応やることやってるから時間がないはずなんですが、なんというかやるべきこととやっていることのベクトルが著しくずれている気がする。
もう次のゼミまで1週間切ってるってーのに、何もやってないぜ。

まぁともあれ。
たぶん明後日あたりからはそれなりの更新が復活すると(信じたいと)思います。



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