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ネタがないとはいうけれど

どうも、はむばねです。
まぁネタがないネタがないとは言うけれど、ぶっちゃけ普通に生活してる限りそんなにネタに溢れてるわけはないですよね。
私の記事だって、大半は出来事系のネタじゃないわけですし。
そんな中で(少なくとも私が)「ネタがない」と言うのは、ネタがないっつーかやる気か時間がない時なんですよね。
やる気も時間もあったら、ネタなんざなくてもなんかひねり出すよ。
そしてなんで今日そんな話をするかというと、もちろん今日がそういった日に該当するからなんだね。
今日はあまりやる気がなく、結構時間がない。
なぜならば、これから『ガンダム君の家でいつ鳥鍋パーティーをするかを決めるための飲み会』が開催されるからなんですね。
飲み会っつーか、このままだとガンダム君とタイマンの可能性がありますけれど。




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僕は、この電波の話をするのが大好きでね

どうも、はむばねです。
本日2回目の更新。

はてさて、作業をする際には新鮮なBGMが必要ということで適当にニコニコを漁ってた結果。
こういったところに、辿り着いたんですけどね。








ふとこの中で自分がやったゲームの数をカウントしてみると、電波>燃えるだったんですけど!
どうなってるんだよ私の遍歴は。


というわけでまぁ作業BGMとしては結局電波の方を選択したわけなんですけどね。
昨日から画面の四分の一くらい使って延々ループさせながら作業してたら、なんだか頭のおかしい人になれそうな気がしてきたよ!
特に一番最初(雫)の破壊力がパねぇ。
最初のセリフで脳みそが溶けそうになって、途中の悲鳴で切り裂かれそうになる。

なお、電波の方は萌え系電波とかじゃなくガチ電波方向なので視聴の際は気をつけてくださいね。
前述の通り、一発目でなかなかの一撃放ってきますので。
しかし、こうやって見ると本当にクロスチャンネルは爽やかだなぁ。

謀ったな西友!

どうも、はむばねです。
今朝の買い物のレシート。


あなたに送る独り言byはむばね

ファンタゼロレモン \93
ファンタオレンジ \98
ファンタグレープ \93

どんなトラップだよ。



解答

どうも、はむばねです。

一応、昨日の記事の解答も書いときます。

ちなみに私の印象では、

アンパンマン、サザエさん⇒たとえ1回も見たことがなくても何らかの機会で知るレベル

忍たま乱太郎、ちびまる子ちゃん⇒見たことがあればだいたい覚えてるレベル

クレヨンしんちゃん、ドラゴンボール⇒割とコンスタントに見てればわかるレベル

ドラえもん⇒本編に出てくることは稀少かもしれないが、なんらかの機会に話題に上ってなぜか知ってるレベル

という感じ。




○ドラゴンボール編
ギニュー特戦隊のメンバーを答えよ。
⇒リクーム、バータ、ジース、グルド、ギニュー(ファイティングポーズ順)


○アンパンマン編
アンパンマンの周りにいるキャラクター(パン焼いてる人とか、女の人とか)の名前を答えよ。

⇒ジャムおじさん、バタコさん、チーズ(ここまででよろし。なお、この中に人間はいない(らしい))

○クレヨンしんちゃん編
しんちゃんの幼稚園の友達、4人を答えよ。

⇒風間 トオル・桜田 ネネ・佐藤 マサオ・ボーちゃん(名字までは必要なし。というか、マサオ君の名字は今ググって始めて知った気がする。風間君のフルネームは割と有名かな?)

○ドラえもん編
主人公含む、主要登場人物の名前をフルネームで答えよ(出木杉君までは含まなくともよい)。
⇒野比のび太、源静香、剛田武、骨川スネ夫(出木杉英才(ルカ様によれば、回によっては『英才』ではない時もあったらしい)まで言えれば上級者。ただし出来杉と書くのは素人)


○サザエさん編
サザエさんの家族について、全員のフルネームを答えよ。
また、サザエさんの子供の名前について答えよ。

⇒フグ田サザエ、フグ田マスオ、磯野カツオ、磯野ワカメ、フグ田タラオ、磯野波平、磯野フネ、タマ(タマは別にどっちでもいいよ)

⇒フグ田タラオ(カツオやワカメの名前を挙げるのがよくある間違い。イクラちゃんはさすがに斜め上)

○ちびまる子ちゃん編
まる子の祖父の名前を答えよ。

⇒さくら友蔵(「友蔵、心の俳句」のセリフでお馴染みである。個人的には、まる子の本名(さくらももこ)よりも簡単だと思う)

○忍たま乱太郎編
主人公組3人の名前を答えよ。

⇒(猪名寺)乱太郎、(摂津の)きり丸、(福富)しんべヱ(ぶっちゃけ名字は今wikiって初めて知った)





なお、今回の更新をもって昨日のコメントへの返信と替えさせていただきます。

皆様、たくさんのコメントありがとうございました。

やはりドラゴンボールの難易度が少し高めだったようですねw


ジェネレーションギャップってレベルじゃねぇぞ

どうも、はむばねです。
まぁとかく『常識』などいうものは結局主観的なもので、自分が常識だと思っていたものが実は全然一般的ではなかったり、その逆もまた然りというのが通例です。
そんな世の中に生きていると、時折自分が思っている常識が本当に常識なのだろうかとふと不安に思うことがありますよね。
人間関係(特に学生の)なんてのは自分と似た者が集まり勝ちなので、尚更その傾向は強まります。
ついこのあいだ、そんな自らの常識を揺るがされかれない出来事が起こったので、今回は皆さんに問うてみたい。
以前に『赤い=3倍速い』とか『デフォルト』という言葉自体が通じないのが一般的という事実を知ったときも割と衝撃的でしたが、もし今回のことが世間一般での常識であるならばその時を遥かに凌ぐ衝撃となるでしょう。
というわけで皆さん、以下の問題に答えられますか?


○ドラゴンボール編
ギニュー特戦隊のメンバーを答えよ。

○アンパンマン編
アンパンマンの周りにいるキャラクター(パン焼いてる人とか、女の人とか)の名前を答えよ。

○クレヨンしんちゃん編
しんちゃんの幼稚園の友達、4人を答えよ。

○ドラえもん編
主人公含む、主要登場人物の名前をフルネームで答えよ(出木杉君までは含まなくともよい)。

○サザエさん編
サザエさんの家族について、全員のフルネームを答えよ。
また、サザエさんの子供の名前について答えよ。

○ちびまる子ちゃん編
まる子の祖父の名前を答えよ。

○忍たま乱太郎編
主人公組3人の名前を答えよ、


他にも色々ありましたが、とりあえず覚えてる中で私の中での常識レベルが割と高いの(ドラゴンボールは若干微妙か?)を挙げてみました。
もっと強烈なのもあった気がするんですが……まぁそれはともかく。
うん、まぁこの中でいくつかわからないものがあるのはいい。
しかしながら、これ全部を間違えられたときは流石にちょっとどうしようかと思ったんだ。
ちなみにその彼(私の2つ下である)によれば、ギニュー特戦隊の一人はドドリアさんでありチャオズの隣にいる三つ目はシュウマイさんでありジャムおじさんと一緒に働く女性はチーズさんでありしんちゃんの友達の一人はマサル君でサザエさんの子供はイクラちゃんらしい。
色々と惜しい!
が、「アニメ見ない」ってレベルじゃねぇぞ!


……と、個人的には思うのですが。
しかしながら、「もしかしてこれらの問題でさえ世間一般的には敷居が高いのか……?」という疑惑も拭い去れません。
そのため、今回のような記事を書いてみた次第であります。
まぁもっとも、ウチに来るような方が『一般的』の定義に当てはまるのか? と問われれば(失礼ながら)甚だ疑問の残るところではありますが。
まさに類は友を呼ぶの典型な気がしますので。
ともあれ、この問題全部敷居高すぎワロタwwwwという方がいらっしゃれば、是非ともコメントしていただきたい。



太陽で台風2-3アップのお知らせ

どうも、はむばねです。

今月もコメントで言われるまですっかり忘れてたけど太陽で台風2、3章がアップされましたよー

そして、2章以降は一月で公開停止されることに今気付いた。

読もうと思っている方はお早めに!



余談、ちょっとワロタ


>ご予約は丁寧にお断り中!!個室ももちろんご用意しておりません!!

>日曜、祭日はやっぱりお休みさせていただいております。!!!


>そんなに気さくでもないスタッフが真顔でお待ちしております!!「い~らっしゃいまっすぇぇ~っ!」


>トピックス
>お店のおすすめ情報や
>新着情報をお知らせ
>・靴ホルダー購入!スタッフ更衣室の靴収納スペースが倍増!!


>トマトサラダ:この鮮やかな赤!カメラマンさん上手ですねぇ~


>もつ煮こみ:そんなに煮込んでいませんYO!



なんかすぐ思いつきそうだけど、意外と斬新。



カツ食べた

どうも、はむばねです。
S島君がたまには栄養のあるものを食べたいと言うので(?)、本日はカツ屋(種類)のかつ屋(店名)に行ってきたよ!




あなたに送る独り言byはむばね





あなたに送る独り言byはむばね

私注文、鉄板ガーリックソースなんちゃら。




あなたに送る独り言byはむばね

店員さんに、過剰なまでのキャベツのおかわりを要求するガンダム君の図。
ガンダム君「これでも手加減はしている」
確かに、前回よりはかなり少ないように見受けられる。


うむ、久々にいいものを食べた気がいたします。

擬似記憶喪失

どうも、はむばねです。
私は基本的に、マンガはよく読み返しますが小説はほとんど読み返しません。
それがたとえライトノベルと呼ばれる部類であっても、やはりマンガに比べると”軽さ”が違うからでしょうか。
そのあたりは自分でもよくわかりませんが、とにかく読み返す気が起こらないのですね。
思い出してみても、何度も読んだものといえば滝本竜彦作品いくつかと、あとは『陰からマモル!』くらいしかないのではないでしょうか。
あとは、ふと思い立ったときに何かを1回くらい読み直したのが数冊ある程度でしょうか。
滝本竜彦作品(特に『ネガティブハッピー・チェーンソーエッジ』)といえば、ここでも何度も書いている通り私の中での神作品小説部門です。
そして『陰からマモル!』はここ数年読んだ中では一番手、思い出補正を抜かせばネガティブ~よりも上かもしれない、というくらい私の中での評価は高いです。
つまるところ、そのくらいでないと私は一度読んだ本を読み直さないってことなんですね。


んでまぁ少し話は変わりますが、私は常々記憶喪失になりたいと思っている節があるのですよ。
世に面白い本は数あれど、やはり同じ本を二度目に読んだ時に感じるものは1度目に読んだものには及ばない。
しかし、記憶喪失になればそれら全てに対してもう一度新鮮な気持ちを味わえるのではないかと思っているわけです。
まして、現在私の手には(私判定で、少なくとも買うに至る程度には自分が気に入ると思った)小説やマンガが千だか二千だかではきかない単位であるわけですね。
仮に記憶喪失になったとすれば、この環境ってまさにパラダイスじゃね? と思うのです。


しかしここで、初めの話に戻るわけなんですけどね。
私は、基本的に小説に関しては1度しか読みません。
となってくると、やはり記憶は薄れていくものです。
最近は当時から微妙だったのはもとより、昔は結構面白く思って読んでたものでもほとんど一切内容が思い出せない作品がまま出てきています。
しかしこれは、逆に言えばこう考えることはできないだろうか?
つまり今現在私は、少なくとも小説に関しては擬似的な記憶喪失に陥っているといっても過言ではないのではなかろうか、と。


でもまぁやっぱり、覚えてないといってもいざ読み直してみると内容が蘇ってくることもままあるとも思います。
また、この『記憶喪失』は時を追うごとに症状が加速していくはず。
例えば今から10年後ならば、今とは比べ物にならないほど様々な本の内容を忘れていることでしょう。
それこそ、登場人物一切さえ思い出せないほどに。
そう考えると、今読んで記憶を補完してしまうのは損なのではなかろうか、という気もしてくるのですよね。
しかし、そうなってくると一体どのタイミングで読み返せばよいのやら。
いっそのこと読み返すのは定年後くらいにとっておいて、今はその時のための財産集めといこうか、などとも思っています。


うん、まぁ昨日に引き続きだからどうってこともないんですけどね。
明日のゼミのために帰ってきたはいいものの、ゼミの準備も碌にせずさりとて他のことをやっているほど(精神的。物理的に)余裕もこけないので、必然的にネタがないという事態なのである。


特に脈絡はないけれど

どうも、はむばねです。
(特にライトノベル)新人賞系の掲示板などを見ていると、しばしば「(受賞公式発表前ではあるけど)この時期に連絡が来てないってことは落ちてるってことだろ」という話を見かけます。
なるほどそれは、確かにそれなりに正しい意見ではあろうと思います。
概ね、公式発表よりも前に受賞者に連絡が行くことはかなりの確率で行われるとみて間違いない。
けれど、忘れないでほしい。
世界に、例外はつきものだってことを。
世の中には、公式発表と受賞者への通知がほとんど同時であるという現実も発生しうるということを。

まぁそれは極端にしても、最終発表一ヶ月前とか、まだ最終選考通過者さえも発表されてない段階で「連絡ないんだったら落ちてるんだろ」は流石に早漏すぎると思うのです。
そもそも、受賞者でもないただの選考通過者に連絡を送る賞というのはどれくらいあるんでしょう?
電撃とかの、賞はなくとも引っ張り上げがあるところだったらあるんでしょうかね?
少なくとも、そこまでやるところはあんまりないような気がします。

いやまぁ何があってこういう話をするわけでもなく、こういう話をしたからどうってわけでもないんですけどね。
そういう話を見かけるたびに、「いやここでその判断は早すぎるだろ……」と思っていたもので。
別にそんなに投稿者を不安にさせなくてもいいじゃない。
特にネタもなかったですし、(一応)受賞経験者としてせっかくなのでたまにはそういう話もしてみました。






ぬるっ! あつっ!

どうも、はむばねです。
本日2回目の更新。

今回のタイトルは、私が草津に降り立った時思わずリアルに口に出しそうになった感想です。
おいおいなんだよ、これじゃあまるで夏みたいじゃねぇか。
浜松で過ごしてるときは、窓開けてると若干寒いくらいでまだまだ夏の到来は遠いと思ってたのに……
これは、今日から特別気温が上がったのですか?
それとも、これが草津と浜松の気温差なのですか?
とりあえず現在、こっちでも窓全開にしてますが向こうと比べるべくもない。

まぁ、夏が暑いのは良いことである。
なんというかこの梅雨の時期の、夕方近くのジメっとした不快な暑さもそれはそれで風情がないこともない。


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