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受賞歴:
2004年、第1回スクウェア・エニックス小説大賞『入選』
2008年、第5回トクマ・ノベルズEdge新人賞『徳間デュアル文庫特別賞』
2017年、第11回HJ文庫大賞『銀賞』
2017年、ジャンプ小説新人賞’16 Winter 小説フリー部門『銀賞』
2017年、第30回ファンタジア大賞 『金賞』

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第一印象

どうも、はむばねです。
先日黒鍋君に、「(はむばねさんの)初期の印象は、怖かったです」的なことを言われました。
さて、ここで返す返す思い出してみたところ。
私、中学でも高校でも「最初は怖い先輩だと思ってました」って言われてるんですよね。
それも、決まって二つ下の後輩に。

まぁ研究室の場合は若干意識してそのポジション(全体のとりまとめとか、ツッコミ役とか)をこなそうとしてましたが、中・高なんて部長でもなんでもないぜ。
一つ下の人にはあんまり言われたことないんですけどねー。
最上位学年になると、なんかにじみ出るオーラのようなものが現れ始めるのでしょうか。

でも、「最初は」ってことは最終的にはその印象は覆されているわけなのでよしとするべきか。
私に直接それを言える程度には、印象が緩和されているということなんでしょうしね。


あとそういや、第一印象といえば。
こないだ内定式行ったときにですね、部門の紹介プレゼンテーションもあったのですよ。
んで、式の後の内定者懇親会で、「どこの部門にするかとは決めてますかー?」的な話題が当然出てくるわけですね。
そこで私が「んー。まだ決めてるわけじゃないですけど、IT基盤サービス(サーバとかDB系の、環境構築とかやってるところだよ)にしようかと思ってますねー」って言ったらですね。
「あー、なんかそんな感じがする。やってそうな顔してる」的なことを言われたんですけどどういう意味?
どんな顔だよ……と言いつつ、若干わかる気もしないではない今日この頃である。
正直私も、実際その部門に配属されたら「それっぽい」人がいっぱいいそうだなーとか思ってますしね。



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