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受賞歴:
2004年、第1回スクウェア・エニックス小説大賞『入選』
2008年、第5回トクマ・ノベルズEdge新人賞『徳間デュアル文庫特別賞』
2017年、第11回HJ文庫大賞『銀賞』
2017年、ジャンプ小説新人賞’16 Winter 小説フリー部門『銀賞』
2017年、第30回ファンタジア大賞 『金賞』

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今年のくりすますいぶ

どうも、はむばねです。
本日6回目の更新。
ねぇ、これ記事こまめに分けたら30時間更新参加できたんじゃないの?
でも明らかにもう限界なので、今日の就活記事はここまで。
たぶん今日ラストとなる更新は、クリスマスイブの研究室の様子。


あなたに送る独り言byはむばね

はい、というわけで本日はケンタッキーパーティーだよー\(^o^)/
買ってきてくださったのは、主にあまこい君・ミケ様。



あなたに送る独り言byはむばね


あなたに送る独り言byはむばね

オードブルやお寿司まで買ってきてくれました。



あなたに送る独り言byはむばね


あなたに送る独り言byはむばね

ケーキもあるでよ。





あなたに送る独り言byはむばね


あなたに送る独り言byはむばね

更に、トミィ君の(割と普通にそこそこするらしい)シャンパンと、サキ君のシャンメリーも。


そんなこんなで、クリスマイブの夜はふけていくのであった。
あぁ、あとガンダム君がクリスマスプレゼントにリンコのもともらってた。
彼女と過ごせてよかったね、ガンダム君!

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はむばね式就職活動~面接の戦い方編~

どうも、はむばねです。
本日5回目の更新にして、これが本テーマ最大の重要事項だよ!
しかし、更新する側のテンションは限りなく低い。
すげぇ疲れてきた。


はい、というわけで面接ね、面接(投げやり)。
面接で重要な要素は二つ。
当然と言えば当然ですが、中身、そして表現力です。

まず、中身に関して。
まぁつまり、話す内容ですね。
実際に就職活動を始めるまで、私は面接というものは様々な質問が飛び交いそれにどうやって即座に対応するのかを問われるものかと思っていました。
就活本の質問集には、様々なトリッキーな質問が載っていますよね。
でも、そんなの実際には聞かれねーから!

私が受けた中でトリッキーな質問っていうと、
・あなたの学生生活を色で例えると?
・あなたを動物で例えると?
・mpich2(私が研究で使ってるライブラリ)ってどこが開発してるの?
くらいではないでしょうか。

聞き方に差はあれど、究極的には面接で聞かれることはたったの三点。

何をしてきたか

何ができるか

何をしたいか



これだけです。
つまり、過去・現在・未来の自分について喋れるかどうかですね。

で、この『中身』の鍛え方ですが基本的には就活が始まった時点からではどうしようもありません。
だって、過去も現在も、もう変えようがないですからね。
ただ、未来、つまり「何をしたいか」くらいは鍛えることが可能です。
説明会なんかで、「その会社(あるいは業界)ではこういう仕事をします」という話は必ず出ます。
そういった話を聞きながら、自分はその中のどのあたりをやりたいのか、というイメージを持ちましょう。
最初は無理矢理でも構いません。
「これはやりたくないし、これもやりたくないから、これかな?」という消去法でもいいのです。
言い続けてるうちに、自分でも本当にそれがやりたいような気がしてきます。



まぁとはいえね、中身の大半がもう弄りようもないのは事実です。
そこで生きてくるのが表現力。
素材がクソだろうと、味付け次第では戦えるようになるのが料理なのです。
まぁもちろん素材も高級素材であるに越したことはないのですが、今回のコンセプト的にクソなのは前提です。

で、表現力で重要なものは何か。
結局のところ、それは伝わりやすさだと思います。
滑舌や流暢に話せるかどうかも重要ですが、それはあくまでツールであり目的ではありません。
いかに滑らかに面白おかしく話したとしても、「で、結局何なの?」となっては意味はありませんからね。

「まず結論を最初に言う」は、就活本に書いてある中での数少ない使える情報です。
「私はこれからこういう話をしますよ」ということを先に言っておけば、相手も「なるほどこれは~という話で、今話してるところはこういう意味を持つんだな」というところが非常にわかりやすい。
最後に結論を持ってきてしまうと、下手すると「この人はなぜ今こんな話をしているんだろう?」ととられかねません。
「~は何ですか?」という質問に対しては、最初に「はい、~です」と答えるようにしておけば無難です。

また、話の最中に余計な修飾語はいりません。
「素晴らしい~」とか「とても重要な~」とか言わず、単純に「~」とだけ言えばよろしい。
ついでに言うと、余計な情報もいりません。
話の派生もよろしくない。
何を、なぜ、どのようにして、その結果どうなったのか。
面接の時間は限られています。
話がピンと一本に繋がり、余計な枝葉が発生しないように話しましょう。
恐らく、ここで論理的思考力も試されているのだと思います。

そういのが、私の考える表現力です。
しかし、その表現力はどう鍛えればいいのか。
中身と違い、表現力は回数を重ねることによって明確に成長していきます。

しかし、漫然と回数こなすだけでは成長も限られるでしょう。
一戦一戦、意識していくことが重要です。

まずは面接が終わった後、毎回その面接を振り返るようにしましょう。
それぞれに問いに対して、どう答えるのがベストだったのか。
後でよく考えれば、もっといい回答が出てくるでしょう。
必ず、全ての質問に対して最適解を導き出してください。
先にも述べた通り、面接なんてーのは質問のパターンが決まっています。
つまり、最適解を見つけておけば次にその質問が来た時に即座にそれを出すことが可能となるのです。

これを行うにあたっては、「メモ」という方法が非常に有用だと思います。
面接が終わったら即座にメモ帳を取り出し、思い出せる限り今の面接で出た質問を書き留めましょう。
そして、それを見直しながら最適解を考えるのです。
ちなみに私の場合、それを更に帰ってから(研究室の)ブログにアップしてました。
これで私は2回目の振り返る機会が出てくるわけですし、他の人はどんな質問があったか知ることができるし、一石二鳥ですね。
これはオススメ(ただ、たぶんオープンなブログに面接の質問とか書くとなんかの規約に違反しそうな気がするので注意)

ともあれ、最適解があったとしてもテンパって上手く喋れないこともあるでしょう。
2回まではいい、しかし3回目には確実に喋れるように。
特に頻出する質問に対しては、最終的には晩御飯のこと考えながらでも口が勝手に喋れるように。
このあたりはプレゼンと一緒ですね。
喋ることが決まってんだから、後はそれを練習するだけです。
ただしここで注意なのは、これは丸暗記とは異なるという点です。
丸暗記だと、一つ言葉が抜けた瞬間に全てが終わります。
そうじゃない、全ての言葉が抜けた状態ですら口が勝手に喋るんだ。
特に前述、「何をしてきたか」「何ができるか」「何をしたいか」に関してはそれぞれ、ショート、ミドル、ロングの3バージョンを完璧にこなせるようにしましょう。


後期の私にとって、最初に「自己アピールしてください」とくる面接は最早ボーナスゲームでした。
わざわざ面接の最初に落ち着くための時間を与えてくれるんですもの。
口が勝手に喋ってる間に私は心の中で落ち着き、次の質問の予想や会社の概要を思い出したりしてました。
そしたら、次の質問以降もスムーズにこなせるようになります。

ただし、ここでも一つ注意。
口に任せて喋っていると、あまりにスムーズすぎて早口になりがちです。
ここはGDと一緒。
意識して2テンポくらいゆっくり喋る、空白をかなり多めに挟む、などの努力をしましょう。


とはいえ、いきなりそんなことが全部できる人ならばやっぱりこんなものを読む必要はありません。
最初は全然できなくてもいいんです。
というか、最初は全然でいない前提で最初の方を面接は捨てていきましょう。
ちなみに、私の面接成長履歴はこんな感じ。

・3戦目
ようやくこのあたりでまともな日本語が喋れるようになる。
初めての面接通過。

・7戦目
「面接」と呼んで差し支えない受け答えができるようになる。

・14戦目
割とまともに、伝えたいことが伝わる程度の喋りができるようになる。

・27戦目
唐突にトーク力が増す。
やたら達者に喋っている自分を、もう一人の自分が観察している感じ。

・33戦目
現実が理想を越える。
かつて思い描いた自分を越えた自分自身が体現される。

・38戦目
悟る。
あらゆる要素のオン・オフを意識的に行うことができるようになる。

といったところでしょうか。
ちなみに上の中で「理想の自分」と書きましたが、表現力を成長させる上で理想の自分を思い描くことは非常に重要です。
面接を振り返る際、想像上の理想の自分に、ペラペラと素晴らしいトークで最適解を喋ってもらうのです。
それだけでもイメージトレーニングになりますね。
また、面接本番でも常に理想の自分と現実と自分の比較を行いましょう。
そう、あたかも理想の動きに自分を合わせようとした小西(エアマスター・深道ランキング3位)のように!


とはいえ、いきなり全てを合わせようとするのは無理です。
理想に比べて今の自分に足りない部分を見つけ、一つ一つ面接時のの課題にしていきましょう。
ex)今日は早口にならないよう気を付ける、今日は笑顔を絶やさないようにする、etc

(ちなみに、悟って以降はこのあたりのオン・オフを意識的に切り替えられる。まるでオプション選択してるみたい)

そうして一つ一つ自分の欠点を潰していけば、30戦もこなす頃にはあなたはパーフェクトソルジャーに成長していることでしょう。
逆に言うと、10戦20戦こなしているうちはまだまだヒヨッコです。
落ち込んでいる暇があるなら、今の自分が次に成長できる部分はどこなのか、でも考えてください。



おまけ。

上で「何をしてきたか」「何ができるか」「何をしたいか」さえ言えればいいと書きましたが、まぁ実際問題それしか質問が来ないわけではありません。

というわけで、私が(上記3つに分類されるもの以外で)聞かれた数が多かった(気がする)質問ベスト5を載せておきます。


・あなたの弱点は?
・(あなたは)周りの人にどう思われていると思う?
・なぜ今の大学(学部・学科)に入った?(なぜ大学院に進学した?)
・ストレス解消法は?
・サークル・部活はやってた?(スポーツは?)


あなたならどう答えるか、考えてみてくださいな。

他の人にもこんな質問するのかは正確にはわかりませんが、たぶん50回に1回出るかどうかもわからん就活本の質問集とにらめっこするよりは幾分有用なんじゃねーの!



※ここで、念のためもう一度注意。

これは、あくまでもIT業界を基本として受けてきた私の受けた印象です。

他の業界、特に文系の方とは全く違う可能性がありますのであしからず。

はむばね式就職活動~グループディスカッションの戦い方編~

どうも、はむばねです。

本日4回目の更新。
別に30時間連続更新 とかやってるわけでもねーのに、なぜかさっきから延々ブログ更新の作業ばっかりしているよ!
違う、これはブログ更新をメインでやってるんじゃない……プログラムの実行待ちの、合間にブログを更新していると考えるんだ……


そんなこんなで、今回はグループディスカッションの戦い方編。
ただし、一つ注意。
私は面接に関しては45回の経験を経て、少なくとも自分に適用できる分に関してはほぼ完璧に自分なりの答えを出しています。
しかし、グループディスカッションに関しての経験はたったの7回。
これでもグループディスカッションに行って「7回目です^^」とか言うと「7回!?」という反応をされるわけですが(大抵、せいぜい経験してても2、3回)、それでも試行回数が少なすぎて体系化できていない可能性大だよ!
というわけで、他の項目以上に話半分で聞いてください。
まぁでも、流石に1回目と7回目では格段に成長できている実感はありました。
まず、落ち着き具合が全然違いますしね。
そのあたりは面接編と同じ話になると思うのでここでは割愛。

とりあえず、グループディスカッションならではのお話をしていきたいと思います。



んで、ですね。

GDにおいては、まずその場における自分の役割を見極めることが重要です。

私は、この役割を4つのタイプに分類しています。


・勇者タイプ
みんなの取りまとめ
・戦士タイプ
とにかく自分の意見を押す
・僧侶タイプ
人の意見の補助・フォロー
・魔法使いタイプ
独自の視点でトリッキーな意見を出す


GDが始まれば、まず周りを見回し自分がどのポジションに行くべきかを決めましょう。

ただし、誰もやらない結果半ば強制的に自分が勇者ポジションをこなさなければいけないというのはよくある話です。

なので私は、最初は勇者ポジションをやる覚悟で始め、明確に他に勇者ポジがいれば僧侶ポジに移行する、という方法をとっていました。

最も恐れるべきは初っ端から会議がグダるor沈黙することなので、自分以上の速度で勇者になる人がいなければ即座に仕切り始めましょう。


まぁ、ただし。

たぶん上記4つの中で、兼業できるのって勇者タイプと僧侶タイプくらいだと思います。

戦士タイプとか魔法使いタイプは、どっちかというと性格の本質に近いですからね。

なので、戦士タイプ・魔法使いタイプの自覚がある人は極力でしゃばらず自分のポジションをこなすことに専念しましょう。

そのような方が勇者タイプになると、たぶん速攻でグダるか議論が終了します。



以下、それぞれのタイプ別アドバイス。

といっても、私自身勇者タイプと僧侶タイプしかこなしたことない(し、こなせない)のでその二つのみ。



・勇者タイプを目指す人へ
地頭がある程度必要です。

が、まぁ経験でカバーできる範囲も大きいのでとりあえずやってみましょう。

ただし、逆に頭のいい人に多く見られる傾向ですが、メンバーが喋らないと自分一人で議論を進めていってしまうことがあります。

意見が出ないので、「私は~と思うのですが」「そこで、~ですよね?」などと、自分自身は話進められるもんだからグングンいってしまうわけですね。

その気持ちも、喋らないメンバーにイラッと来る気持ちも非常によくわかりますが、それはNGです。

必ず、少なくとも形上「議論」の形は保ってください。

メンバーが喋らない場合、名指しで発言を促しましょう。

ちなみにこの際、他メンバーの中における僧侶タイプが誰なのかを見極めておくことが非常に重要です。

「この場面、この人に振ればきっと自分の望む方向に議論してくれるはず……!」と思える人がいれば、とても楽です。

無論、その人にばかり意見を求めないよう気をつけて。


また、少し内容はかぶりますが自分ひとりで結論を出さないように、というのも重要です。

GDやってると、場全体がその流れで、明らかにそれがもう結論だろって意見でまとまってくることがあります。

しかし、そんな場合でも「では、~ということで」と結論づけてはいけません。

必ず、どんなに自明な場合でも要所要所で「~ということでよいですか?」「~ということですが、意見はありますか?」と他メンバーに尋ねましょう。

そこで返事が返ってきて、ようやく結論付けることができるので(この場合は、返ってくるのが無言でもいい)。


更に、当然と言えば当然ですが落ち着きがとても重要です。

勇者タイプはみんなに意見を求め、まとめ、更に自分の意見も言わなければいけないため(私の場合、更に書記を兼任したことも何度か)、非常にテンパりやすいです。

別に内容的にはテンパってなくとも(というか、内容でテンパること自体は少ない)、気付かないうちに早口になっている場合があります。

たとえ慌てていても、表面上は落ち着いている風に見える努力をしましょう。

具体的には、意識して2テンポくらいゆっくり喋る、かなり多めに空白を挟む、とかですね。

普段こんなことやってたら冗長で仕方ありませんが、テンパり時はこのくらいでちょうどです。




・僧侶タイプを目指す人へ

このタイプは、まずタイミングを見計らうことが重要です。

当たり前ですが、他人が喋っている最中にかぶせるような発言は控えましょう。

特に、議論が詰まってきた時、沈黙して来た時にこそ次の一歩を踏み出せるような発言を心がけるように。

僧侶タイプを目指す以上、全ての発言が有用となるよう意識してください。

無用は発言はいりません。

また、たまにどうでもいいところで「つまり、こういうことですよね」とかまとめる人がいますがそれ意味ねーから!

逆に、まとめるべきところで勇者がまとめなければ、僧侶タイプの人が「つまり、こういうことですね」と勇者に振ってあげましょう。


それと、議論が対立している時も僧侶の出番です。

双方の言い分をまとめ、「~側はこれこれということで、―側はそれそれということ。それぞれこういうメリット・デメリットがありますよね」とした上で、「私は~という点で、こちらがいいと思います」と自分の意見も付け足しましょう。

まとめは重要ですが、まとめだけ言ってても仕方ありませんからね。


まぁでも、正直勇者タイプに比べて僧侶タイプはヌルゲーです。

まず周りの意見をじっくり聞いて、自分のタイミングで話せるというだけでも強い。

しかしそれゆえに、意見は理路整然と論理的に、常に議論に有効に働く発言をしましょう。

というかもっと簡単に言うと、いつ喋ってもいいんだからちゃんと考えてから話し出せ、というところでしょうか。

前述の通り、こういう役割の人がいると勇者タイプの人もとても楽です。




ちなみに私自身の勝率は、勇者タイプでは4割、僧侶タイプでは10割です。

まぁでもこれは単純に僧侶タイプが有利というわけでもなく、私がまとめなくてもいい=まとめなくともちゃんと議論が発展しているということなので、単にメンバーの質が高かっただけという可能性も高いです。

僧侶タイプの方が楽なのは確かですが、なかなか僧侶タイプでいられるメンバーには当たらない気がします。

いずれにせよ、やはり少々サンプル数不足ですね。



はむばね式就職活動~履歴書・ES・テスト対策編~

どうも、はむばねです。
本日3回目の更新。
なんかプログラムの挙動がおかしいと思ったら、動かすプログラム自体を間違えてたよ!
昨日散々悩んだのはなんだったんだ……
やはり、一旦家に帰って寝るというのは重要ですね。


そんなわけで、今回から(今度こそ)いよいよ実践編です。
そんなに長い話でもない(はずな)ので、3つまとめて更新。




・履歴書の書き方

特に無し。

基本的には事実をそのまま書けばよいと思います。
というか、履歴書はモノによって内容が結構違うのでなんとも。
ウチの大学のだと、基本要素に加えて「研究」「学生時代に力を入れたこと」「私の特徴」くらいですかね。
そんなに凝る必要はないと思いますが、当然最初だけはそれなりに練りましょう。
一つだけ言っておくなら、そんなに細かく必要はない、ということくらいでしょうか。
物理的にも、内容的にも、ね。
学歴の欄の高さを1行として、その行数分を書くくらいでいいと思います。
でもって、一度決まってしまえば以降は全て丸々書き写せばよし。
履歴書なんてーのは疑いようもない「自分の情報」なわけなので、会社によって使い分ける必要などありません。
まぁせいぜい、複数業界受ける人なら業界ごとに資格を取捨選択するくらいじゃないでしょうか。
急な履歴書提出に備え、常に何枚か予備を作っておくのが良いと思います。
「明日履歴書提出だけど、今日は履歴書書く余裕がないお……」という日も結構ありますしね。
私も、何枚か居酒屋とかで履歴書書いた経験ありますし。
そうならないよう、予備は用意しておいた方がいいよね。




・エントリーシートの書き方
履歴書よりは気合い入れる必要があるかとは思いますが、これもそこまで格別言うことはないです。
就活本とかだと「ES超重要!」という主張のようですが、個人的にはそんなに重要だとは思いません(重要じゃないわけはないけど)。
少なくとも「ESで落ちたらどうしよう」という心配はしたことがないです。
一応最大手メーカーもいくつか受けましたが、ESで落ちたことはないですしね。
ES後の選考行って「今年は6割ESで落としました」という話を聞いても、正直「6割はまともな日本語書けてなかったんじゃね?」としか思えなかったです。
普通にまともなこと書いてりゃ落ちないんじゃないですかねー。
むしろESは、そのものの選考というよりも面接の補助的資料という意味合いが強いという印象です。
そういう意味では超重要。
まぁこれは就活本なんかにも書いてあることですが、基本的に面接で聞いてほしいことを書くようにしましょう。
もちろん、全てを書ききるんじゃなく概要程度で。

とまれ、ESも会社ごとに独特な項目なんてせいぜい1個か2個。
「学生時代に頑張ったこと」とか「希望する分野」とか「あなたの長所」とか、基本的にはコピペと切り貼りでおk。
志望動機すら(同じ業界なら)流用で構いません。
まぁ、「その会社ならでは」の要素があるなら書いてもいいと思いますが、別に面接で言えばいいと思います。
というか、別に言わなくてもいい場合が大半。
向こうも、たぶんその辺わかってるから。
その辺は、後述の(やっぱり出た)「面接編(予定)」にて。

ただし、選考に行ったらそのままESを書かされることもあるので基本事項は常に頭の中に入れておきましょう。
ていうか、予告もなしに行ったらいきなり「ES書いてくださいね^^」は若干どうかと思うんですけどね。
富士ゼロ○クスてめぇのことだよ。
もちろん、だけじゃないので一応常に気をつけておくように。




・テストの戦い方
うん、これも個人的には特に対策する必要はないと思います。
なにせ、就活始めると山ほど(本番という名の)模試を受けられるからな!
まぁ、勉強するに越したことはないのですが……勉強して効果があるかどうかは微妙だと思います。
特に、IT業界でメインで出てくるのはCAB・GAB系なわけですが、これは頭の体操的な要素が強いので勉強というのはちょっと違うかなと。
まぁ慣れによる有利不利はないこともないので、1回触ってみる程度はしておいてもいいかもしれませんね。
ただし、SPIに関しては私のように小・中学校の算数を忘れている人は勉強した方がいいです。
こちらは、明確に「解き方」があるのでそれをわかっているのといないのとでは結構な差が出ますからね。
まぁ、本番でSPI(っぽい)テストなんてほとんど受けた覚えねぇけどな!
いずれにせよ、普通に受ければ普通に受かると思います。

はむばね式就職活動~予定の入れ方編~

どうも、はむばねです。
日付的に、一応本日2回目の更新。
はぁ? クリスマス?
んなもん関係なく今日も明日もゼミだよ!(実は私はあんまり関係ないけど)
ていうか、あと3日くらいでやること多すぎ。
ぶっちゃけこんなもん書いてる場合じゃねぇぜ!
でも、書くといったものは仕方ない。
神原さんも頑張ってるので 、私も頑張る。
あ、今年は私も代打原稿という形で参加させていただいております(もう私の分は更新されてるので、よければ見に行ってね)。
しかし改めて更新された記事見てみると、普段の私とそんなに変わらねぇな。



ま、それはともかく今回は予定の入れ方編。
昨日散々「後述」としていた内容を、今日からようやく書き始めるよ!

とは言いましても、予定の入れ方編は特に難しいことはありません。
たったの2ステップで完成です。

まず、ステップ1。
2chの企業偏差値一覧を見ます。
この際、自分の受ける業界が決まっているなら業界別の、それさえ決まっているなら総合の一覧を見ると良いでしょう。
上から30社くらいにリクルートサイトでエントリし、説明会に申込みます。
ステップ1終了です。
ね、簡単でしょう?

え、そんなのでいいのかって?
しゃーねぇだろ、受けたい会社もやりたいことも決まってないんだから!
ただ一つ注意願いたいのは、私は別に2chを信じろとか2chを基準に就活をしろとか言ってるわけではありません。
ただ、何の基準もなしではエントリするのすら困難なんですよね。
2chはただの一例であり、例えば先輩が行った会社を思い出せる限り片っ端からエントリする、とかでもいいと思います。
あぁ、ちなみに大企業病とかそういうのはこの段階ではあんまり気にすることはありません。
20社くらい受けた時点で、たぶん自然と大企業は大体消滅してますから。
「大企業病にかかるな」を真に受けすぎて、大企業を全く受けないなんてーのは本末転倒にも程がありますからね。
無論それも信念あってのことなら全く問題はないのですが、「なんとなく大企業病はダメって言われてるから」程度ならとりあえず大企業も受けておきましょう。


続きましてステップ2。
ステップ1が終わった後のスケジュールを見てみましょう。
まだまだ空きがありますね?
リクナビとかだと、日付指定して「その日に説明会がある企業」の一覧とかを出す機能があります。
まずは、その中で聞いたことのある企業・なんとなく興味を持った企業を片っ端からリストアップしましょう。
そのあたりはフィーリングで構いません。
ここから先は、ステップ1より少しだけ複雑です。
なぜならば、ステップ1は「その会社の説明会」を受けることが目的ですが、ステップ2は「説明会」そのものを受けることが目的だからです。
というわけで、ちょいちょいスケジュール調整しながら出来る限り多くの説明会を受けられるよう調整しましょう。
具体的には、例えば「A:11時~14時」「B:10~12時」「C:13時~15時」という選択肢があった場合。
Aを選ぶと1社分しか受けることが出来ないので、こういった場合はBとCを選択するようにしましょう(無論B・Cに比べてAの方が「受けたい」企業であるならAを受ければいいです。ただし、必ず説明会は複数回実行されるはずなので、他の日程も確認してみましょう)。
そんな感じで、スケジュール帳が埋まるか候補の会社がなくなればステップ2は終了です。
私の場合は、大体候補の会社がなくなることで終了してましたけどね。


ちなみにこれが3月とかになってくると、ご親切にも向こうから(選考で)スケジュールを埋めてくれます。
しかしそんな時期でも、隙を見ては説明会を追加するようにしましょう。
新たに説明会の日程が追加される場合や、以前は席が埋まってた説明会に空きが出ている場合もありますからね。
私も、大体毎日リクナビで向こう1週間くらいの説明会をチェックしてました。
特に後者、「満席で無理」は意外とちょいちょいキャンセルで空きが出ます。
実際自分でやってみればわかりますが、説明会って割と気軽に(というわけでもないですが)キャンセルするんですよね。
そりゃ、面接とかの方が優先順位高いですから。
ですので、受けたい企業の説明会は例え満席でも諦めず日に何度かチェックするようにしましょう。
逆に、別に説明会なんてキャンセルしてもさほど問題ないので多少無理やりにでもスケジュールに詰め込んどきましょう。
(※ただし、キャンセルする場合はキャンセル可能時間までにキャンセルするように。当日キャンセルとかは避けましょう)
目標は、1日3社です。


そんな感じですね。
ポイントは、隙あらば予定を詰め込みましょう、というところです。
面接の隙間、説明会の隙間、最低でも5時間空きがあったら何か埋められる予定はないか探しましょう。
午前中丸々空いてるとか、午後丸々空いてるとかもってのほかだぜ!
大体、往復1時間とか2時間とかかけてオフィス街まで行くんですから極力詰め込んだ方がどう考えてもお得ですよね。
別に、どんな会社でもいいんです。
ぶっちゃけ、心から興味なくとも「予定があいてから」だけで行けばいい。
実際、私も最初は「聞いたこともないし何やってんのかもわからん。ぶっちゃけ私の分野と外れてる気がするし、そもそも大した会社じゃねーんだろ?」と思いつつも本当にその会社しかその時間の候補がなかったので仕方なく説明会に行ったことが(何度か)あります。
まぁ当然予想通りハズレの場合も多いのですが、私の場合少なくとも一社、そのパターンで内定をいただくまでいった会社があります。
予想外にいい会社で、最終的に内定を受けることにした会社と最後まで悩んだ程です。
ついでに言うなら、私の紹介でそこを受けた友人は最終的にその会社に行くことになりました。
そういう出会いもありますので、どんな会社でもいいのでとりあえず受けておきましょう。

はむばね式就職活動~基本方針編~

どうも、はむばねです。
日付け変わったか……
正直このテーマ、一記事一記事気力がごっそり削り取られていくんですけど。
しかも、実は修論の(ための)プログラムと同時並行で進めてるんだぜ……?
まぁいいや、とにかく行ってみよう。
今回は、基本的な就職活動の進め方についてです。
いよいよ、ここからが本番といったところですね。



さて。
一般的に就職活動のフローといえば、自己分析→業界研究→企業研究、ですね。
それぞれやることといえば、

・自己分析
自分は何がしたいのか?
・業界研究
どんなことをする仕事なのか?
自分のやりたいことと合っているのか?
・企業研究
仕事,魅力,志望動機,etc

といったところでしょうか。
んが、しかし。
はむばね式就職活動においては、そんなものはクソくらえです。

いいですかー?
これを読んでいるあなたは、これまで「早め早め」が出来てこなかったカスであるはずです。
これまで20年以上カスだった奴が、就職活動だからっていきなり真人間になれるだなどという甘い幻想を抱くなよ!

断言してもいい、カスが正統フローとろうとすると「まだ自己分析の段階だから……」とか言って先送り先送りにしてるうちに致命的な遅れをとるぞ!





しかし、そんなカスにでも出来る方法を伝授しましょう。
それすなわち、とにかく受けまくるということです。

自己分析なんてどうでもいい、とにかく説明会に行け。

そして面接を受けろ。

言い訳する暇もないほどに予定を突っ込め。

そしたら、自然と正統フローと同じ結果が出てくるんですよ。


自己分析
→やってるうちに固まってきます(というか、適当なことをしゃべり続けてるうちに本当に自分でもそう思ってる気になってくる

業界研究
→説明会に行ったら向こうがやってくれます(大体、同じ業界ならどこでも同じような話をしてくれる)

企業研究
→行きの電車の中ででもやればよろしい(事前に数日間など費やす必要なし。受ける段階で数十分程度費やせばいい)

これでどうにかなる!



そして更に言うなら、2~4月に出来る限り詰め込んで受けまくりなさい

なぜならば。

これを読んでいるあなたは、カスであるという自覚を持っているはずです。
考えてもみてください。
あなたは、半年も一年も全力で走り続けることができますか?
(しつこいようですが、できる人ははなからこんなもん読む必要がありません
しかし、しかしです。
いくらカスでも、3ヶ月くらいなら全力疾走できるはずだ。

今後40年を決めるための3ヶ月、カスといえどそのくらいは頑張れ!


ただし、その3ヶ月間は本気で1日の休みもなしのノンストップで走り続ける覚悟を持つように。

そう書くとなんかとっても大変そうですが、実際は別にどうってこたぁありません。
実際これが3ヶ月間研究するだとか、小説書くとかだったら私も発狂してたでしょう。
けど、就活ならそれが可能。
なぜならば、就活とは一貫した作業ではなくぶつ切りイベントの連続だからな!
1回1回脳みそが切り替わるので、割と楽です。
更に言うなら、自分の出来がどうだろうと一定時間が過ぎれば必ず結果は出るし、努力が努力しただけ(概ね)反映されます。
一手先にやることが常に見え、その先にあるものも鮮明で、とりあえず一歩一歩踏み出すしかないというのも大きいですね。
ゴールが見えないそこに至るまでの一歩先さえも見えない、やったところでそれが正解かどうかもわからない研究や小説に比べりゃ、スタートからゴールまで綺麗に線路引いてくれてるヌルゲーですよ。

さて、しかしなぜ受けまくらなければいけないのか。

それは、もちろん受けまくることによって様々な利点が生じるからなんですね。
まずは一点、単純に持ち弾が増えるということ。

これは、単にチャンスが増えるというだけではありません(もちろんそれもあるけど)。

それ以上に、常に後があることへの安心感が非常に大きいです。

就活をしている人の話を聞いていると「残弾がなくなってきて不安……」という話題がよく出ます。

ただでさえ無い内定、さらに受ける候補まで減ってくるという不安は想像に難くないでしょう。

しかし、私にはその手の不安は一切ありませんでした。

なぜならば、4月30日の段階に至るまで残弾が10を下回ったことがほとんどなかったからな!

3月くらいまで常に補充補充しておけば、まぁ残弾がなくなるってことはないでしょう。

多少落ちても、「まぁ次があるさ」とすぐに切り替えられます。

というか、すぐに次の選考があるので強制的に頭が切り替えられます。

これまたよく、「ショックで落ち込んでいるためしばらく活動できません」とか聞きますが、正直バカじゃねーの? と思います。

あなたが休んでいるその1日の間に、他人は2つも3つも選考を進めているんだぜ?

いわゆる「落ち込む暇がないほど忙しい」というのは、ある種の救いでもあると思いますしね。

そしてもう一点、これも非常に重要なのが就活では一戦ごとに成長するという要素です。

これまた詳細は後述しますが(多いですね、すみません)、人は受ければ受けるほど成長できるのです。

そりゃあ、多く受けた方がお得に決まってますよね。

なおこの際、何度受けても成長しないカスは勝手に落ちぶれていってください。

というか、成長する意思さえあれば成長しないわけがないのです(やっぱり後述ry)

確かにあなたはカスである。

カスであるからこそ、今この文章を読んでいるのでしょう。

しかし、だからといって就活においてさえカスでいる必要はない。

就活、この3ヶ月の間だけはあなたはカスではなくソルジャーであるという自覚を持ちましょう。




ところで、ここで一つ注意点。

一応言っておきますが、はむばね式就職活動は最善の策ではありません。

そりゃ正攻法で、自己分析して業界研究して企業研究して、1社だけ行きたい会社受けて受かるのがベストに決まっています。

しかし、それが出来ないカスが成功するにはこのような方法しか残されていないのです。

いやまぁ正確にはもっと器用な方法もあるのでしょうが、少なくとも私にはこれしか出来なかった。


ただし、この方法を実行するにあたっては二つの覚悟を持ってください。

一つ、落ち続ける覚悟。

選考通過率45%だなんだと誤魔化しても、結局のところ最終通過率なんて1割とかそこらです。

実際、無い内定状態は辛い。

しかしその痛みを耐え切り、20社30社落ちても「次行くぜー!」と叫べるだけの覚悟を持ってください。

私も、初内定が出たのは20社落ちた後でした。

そのあたりのことは、当時のブログを見ていた方なら記憶している方もいるかもしれませんね。

そして二つ目、成長し続ける覚悟。

失敗すれば、すぐに次に行けばよろしい。

しかし、一瞬だけでもいい。

必ず、何が悪かったかを振り返る必要があります。

「全部悪かった」なら、その「全部」を要素に分けましょう。

正直、思い出したくない部分も多いでしょう。

しかしながら、失敗に目を向ける覚悟がなければ成長はなし得ないのです。


ちなみにこのあたりは、ブログをやると割と効率的に実行できると思います。

実際には落ち込んでいても、ブログで草でも生やしとけば見てる方にはあんまり伝わりません。

そうして「落ち込んでない自分」を演出することで、そのうち現実の自分にもフィードバックされたりします。

また、その際「今日の失敗した箇所」とか「課題」とかを書くようにすればより効率的ですね。

まぁ、詳しくは後じゅ(ry



さて。

実際にその3ヶ月にどうやって埋めるかは例によって後(ry として。

「3ヶ月ノンストップで走り続ける覚悟を持て」とは言っても、そんなに都合よく予定が入れられないという事情もあります。

休日とかだと、イベントやってる企業も少ないですしね。

実際、なんだかんだで割と私も丸一日(就活の)予定なしという日はありました。

2月:12日間

3月:7日間

4月:6日間

ですかね。

ただ、その分入れられる日には目一杯詰め込んでます。

2~4月における私の企業訪問数は、のべ110回。

なんだかんだで、1日平均1.28社を回っていた計算となります(無論、これは土日祝日含む)。

結局平均すれば毎日になってるわけですが、まぁ4月でさえ週休1日以上ですし割と楽勝です。

流石に、1日5選考やった時は最後の方頭痛くなってきましたけどね!

面接・面接・テスト・面接・テストだったわけですが、確かその時は2番目の面接だけ落ちた。






とりあえず今回はそんなところでしょうか。

あ、ちなみにお気づきの方も多いかと思いますがこれは私の就活苦労自慢コーナーでもあります。

苦労自慢でも混ぜないとやってられないぜ。

次回からは、いよいよ(今度こそ?)実践編です。

が、明らかにもう限界なので続きは明日(日付的にはたぶん今日)!

というか、今日中に終わらす作業まだ残りすぎだろ……

プログラムは相変わらず、時間かかってるだけなのか無限ループ入ってんのかわからないし……


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