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受賞歴:
2004年、第1回スクウェア・エニックス小説大賞『入選』
2008年、第5回トクマ・ノベルズEdge新人賞『徳間デュアル文庫特別賞』
2017年、第11回HJ文庫大賞『銀賞』
2017年、ジャンプ小説新人賞’16 Winter 小説フリー部門『銀賞』
2017年、第30回ファンタジア大賞 『金賞』

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1日目の様子

どうも、はむばねです。
なんか、今週は周りが全員「今週眠い」って言ってるよ!
なんなの? 伝染するの?
それとも、睡眠ガスでも混入されてるの?

そんなこんなで、ようやく土日の様子をお送りします。

前回までのあらすじ:ウチで鍋をやった

来てくださった皆様は、以下の11名の方々。

同期(大阪):がっきーさん、まりもさん、プリン体氏、ふくし氏
先輩(大阪):花ぴーさん
先輩(名古屋):隊長さん
後輩(名古屋):まっつさん、キョンさん
後輩(研究室):プリキュア君
その他(島根):雪魔氏

これぞ、所属に囚われずとりあえず自分の知り合いを呼ぶ雪魔氏式スター型システム!
お互い初対面の人が結構いるというコミュ力が試されるシステムだよ!
もっとも、今回のスターの中心は私じゃないけどな!
どう見てもがっきーさんの人徳です、本当にありがとうございました(特に女性陣)。
なにせ、私的にも初対面の方がいましたからね。

ちなみにプリキュア君がなぜプリキュア君なのかというと、彼がプリキュアだからに他ならないよ!
ということを思い出して「彼は◯◯君、もしくはプリキュア君です」と紹介したら一瞬で定着したよ!
流石、プリティでキュアキュアなだけはあるね。

あと、雪魔氏は事前に「その日は仕事が入ったのでたぶん行けないと思います」と連絡くれてたにも関わらず、当日になって「というわけで(仕事が終わったので)これから行こうと思います」という電話をくれるという相変わらずの雪魔氏クオリティでした。
それでも雪魔氏なら……雪魔氏なら来てくれる……! と、思ってましたけどね!
こういうところが、まだまだ私は雪魔氏には及ばねーな。


そんなメンツでお送りする鍋パーティー。
まず、集合は3手に分かれました。
プリン体氏とふくし氏とまりもさんは、レンタカーで直でウチまで。
隊長さんと雪魔氏は遅れて直でウチまで。
その他の方々は、名古屋駅で集合して私と一緒にウチへ。
ということで、まずはウチの前でふくし氏たち(3人)と我々(6人)で合流したんですけどね。
その時の会話。
はむばね「今向かってるんで、もうすぐ着きますわ」
ふくし氏「あー、見えたかも。あの集団の中のどれかかな?」
はむばね「あーいや、たぶんその集団全部っすわ
ふくし氏「全部!? 多すぎちゃう? いや入らんやろw
と、いきなり我が家のキャパシティ不足を指摘されます。
いやいや、あんまり舐めていただいちゃ困りますよ。
あの物に溢れたふくし氏宅でも10人(物理的には)入ったんだ、スカスカの我が家に入らぬわけがない。
というわけでまずは9人、勿論入ったよ!
物理的にはな!
いやでも実際9人までは、余裕とまではいかないまでも、まぁ座ってる分にはそこまで無茶な感じでもなかったと思うんだ。
隊長さんと雪魔氏が到着し、総計11人となるとまさに「物理的には入ってる」って感じでしたが!
いやー、ぶっちゃけ私も11人もいるとは思ってませんでしたからね。
誰かが「11人かよw」的なことを言うので、「いやそんなわけないじゃないですかw」と思って数えたら、実際11人で「え、11人もいたの!?」って感じでした。
少なくとも私だけは参加者の全貌が見えてたはずなのに、なぜかマックス8人くらいだと思ってたよ!
今まで我が家に同時に存在したのは4人までだったので、一気にトリプスコア近くを更新した計算ですね。
数など数えず、己が感覚のみを信ずる男らしさを主張したい所存である。

そんなこんなで、ただでさえクソ狭めー部屋に11人も集まった上にガスコンロなんぞ炊いてたせいでクソ暑くなったので外を通じるドアを開けたりしながら、夜は更けていったのでした。
そんな中でプリキュア君のプリキュア君という愛称が確定したり、鉄道部の全容が明らかになったり、大帝国のパッケージがいつの間にかより恥ずかしい方にひっくり返されてたりと、色々とありましたが全て書くと枚挙にいとまがないので省略で。

楽しい時間は早く過ぎるもんで、一部の方々にとっては終電の時間となって参りました(無論、その他の人にとってはとっくに帰宅不可能な時間帯である)。
というわけで、隊長さん、まっつさん、キョンさんの名古屋組はご帰宅に。
と、そこで動く雪魔氏。
すかさず名刺を配り始めます。
そして始まる名刺交換大会。
いや待て、雪魔氏はまぁわかる。
他社ばっかりの集まりに行くことがわかっている以上、名刺を持ってきていてもおかしくはない。
いつも持ってきてるし。
しかし、他の皆はなんでプライベートなのに名刺持ってんの?
名刺持ってない方が少数派とか、どういうことだってばよ……。
まだまだ、社会人としての自覚が足りなかったということか……。



と、そんなこんなで(時刻的な意味で)大体1日目は終了。
続きはまた明日にでも!
ちょっと長くなってきたからというのもあるけど、基本的には勿論更新数を稼ぐためだよ!
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