スクウェア・エニックスノベルス『スタンプ・デッド』1~5巻&コミック版(完結)、
『太陽で台風』1・2巻(完結)発売中!
ガンガンノベルズ『魔法少女アーヤ☆アミー』発売中!
徳間デュアル文庫『魔王さんちの勇者さま』1~4巻(完結)発売中!
徳間文庫『欠陥妖怪住宅』発売中!
ぽにきゃんBOOKSライトノベルシリーズ『ブチ切れ勇者の世界征服』1~2巻発売中!
徳間文庫『パラレル家族計画』発売中!

2017年4月、第11回HJ文庫大賞様にて『銀賞』をいただきました!
2017年5月、ジャンプ小説新人賞’16 Winter様にて 小説フリー部門『銀賞』受賞をいただきました!

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東へ来た

どうも、はむばねです。
本日は、研究室のOB会のため東京は秋葉原に来ております。
秋葉原に来てやることといえば、まずは人力エゴサだよね!
というわけで、ちょっと回ってきた。

・ゲーマーズ
新刊コーナー、既刊コーナー共に見当たらず。
幸先わりぃな!


・メロンブックス


既刊コーナーで2巻のみ発見。


・とらのあな


既刊コーナーで面陳!
よかった、ちゃんと置いてあった。
危うく、東京では発売されてないのではなかろうかという疑いを持つところだったぜ……。


さて。
ウロチョロしてたら思ったより時間がなくなったので、今日はここまで!
たぶん明日まとめます。
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作業中

どうも、はむばねです。
昨日の件を受けてコント動画を観ようとyoutubeを漁っていたら、いつの間にか漫才を再生していた件について。
うーむ、やはり私は漫才の方が好きなのかもしれない……。
理由はわからないのですが、どうにもコントは独特のタルさを感じてしまう事が多い気がする。
なんだろう、ボケが始まるのに時間がかかるのと、あんまり畳み掛けるようなボケがないからか?
いや、漫才も必ずしも始まってそんなすぐにボケ始めるわけでもないわけですが……。
とりあえずキング・オブ・コントでも見直すか……。

さて、それはそうと。
先日、とある文書をPDF化して送ってもらう要件があったんですけどね。
送っていただいたファイルを確認したところ。
・一部ズレてる
・ていうか全部縦横が逆
・更に一部だけ180度逆
スキャナー初心者あるあるフルコンプか!
いや、まぁ、別にいいんですけど……。
おかげで、PDFの編集についてまた一つ詳しくなってしまったぜ……。

さて、それはそうとその2。
本日は、ふくし氏宅で小説の方の作業をさせていただきました。
ヒャッハー、やはり人んちでやる作業は捗るぜー!

さて、それはそうとその3。
久々に夜リバしました。
※夜リバとは?
 朝方から夕方にかけては特に問題ないのに、晩御飯前くらいになると急激に気分が悪くなってくる大器晩成型のリバース。
 別に前日大して飲んだわけでもないタイミングで来る、二日酔い界のトリックスター。
ちなみに。
※朝リバとは?
 朝起きて、身体が機能してくると同時に気持ち悪くなってくる基本型のリバース。
 ちょっと飲み過ぎた程度で発生するため頻度は高いが、胃の中身が基本水分しかないためリバース自体の辛さは軽い二日酔い界の一般戦闘員。
※昼リバとは?
 朝方は完全に前日の良いが残っており、昼頃から二日酔いに移行するディレイ型のリバース。
 お昼ご飯を食べた後に来ることも多く、リバースの辛さ、勿体無い感を最大限もたらす二日酔い界のラスボス。
という感じです。
社会人時代に比べるとリバースの頻度は段違いに減りましたが、たまにリバるとそれはそれで辛いですね。
社会人時代は一日複数回リバも当たり前で、なんというかあんまり辛くないリバース方法を身体が覚えてる感じだったので。


そんなこんなで(?)、酒飲みながら作業進めてます。
新作『パラレル家族計画』、たぶん3月にお届けできそうな目処が立ってきました。

コントという発想

どうも、はむばねです。
家に放置していただけなはずの傘が、今日使ったら半分くらい骨から布が外れてた件について。
2週間前くらいに使った時は全部無事だった気がするのですが……。
どうしてこうなった……。
ていうか、あれですね。
傘って、半分くらい骨と布が乖離してるとほとんどただのひらひらした布と化しますね。
傘は骨と布同士が支えあって形勢されとるんや……。
全滅しなくても、一部がなくなっただけでそれはもう傘とは呼べん代物になるんや……。
人間も同じですね。
………………。
…………。
……。
という譬え話をしようかと思ったけど、特にいい譬えが思い浮かばなかったのでそのくだりは省略しますね^^

さて、それはそうと。
何度も書いてますし、私の著書を読んでいただければ大体わかると思うのですが。
私の創作は、漫才に多大なる影響を受け、またそれなりに意識してもいます。
が、ブチ切れの感想をエゴサしていた時に、「コントのようだ」という感想を書いてくださった方がいらっしゃってですね。
それを見た時、自分でも意外だったのですが、その発想はなかったわって思ったわ。
いや冷静に考えると、出力された物語なんて(漫才ではなく)コントそのものなんですけどね。
正確な定義は知りませんが(というかない気がしますが)私の中で、漫才とコントの違いは「設定の中にいるか外にいるか」的な部分だと思っているので。
そういう意味では、漫才の中でコントに移るスタイルでも、例えばフットボールアワーなんかは漫才寄りで、アンタッチャブルとかはコント寄りだと思っています。
ていうかアンタッチャブルとか、最早開始と終了が漫才なだけでほぼコントじゃねーか! というネタが多いですしね。

閑話休題。
そういう意味で、設定の外にいることなどありえない小説なぞコントでしかありえないのですが。
しかし、それでも私はそれを漫才(を意識したもの)のつもりで書いてきた。
まぁ、じゃあだからといってどちらを意識するかによって両者に違いが生じるのかというと、正直大した違いはないと思うのですけれど。
例えば漫才になくてコントにある要素として舞台装置の利用などがあると思うのですが、その類のボケもスタンプとかではそれなりに出てきましたしね。
いやしかしそう考えると、スタンプの頃より今の方がより漫才スタイルに近いものがある気もしますけれど。
特に会話のテンポとかは、以前より漫才寄りになってきてるんじゃねーかと。
まぁぶっちゃけ以前書いたもんなんてそんな細かいところまで覚えてねーので、印象だけの可能性もありますけれど。

うん、なんか話が取っ散らかってきましたが。
何が言いたいのかというと、まぁ別に言いたいことなどないわけなのですが、あえて言うならコントに着目することで何か新しい発想も生まれるかもしれねーなって話。
それこそ漫才を意識した会話テンポがあるように、コントを意識することでより面白くなる要素もあるかもしれませんよね。
今後は、コントも積極的に観ていってそういうのを探してみるのもいいかもしれませんね。
まぁ、元々別に漫才に比べてコントを観る機会が極端に少ないかっつーとそんなこともないのですけれど。
あと、ぶっちゃけ別に漫才もそういう視点で観てるわけでもないのですけれど。

いやー、しかしあれですね。
笑いに関してはこれだけ何度も話題に出しているのに、シリアスに関する話題がほとんど出ないのは何でなんでしょうね。
まぁ、前から私はシリアスな場面一切無しのコメディーオンリーな阿智太郎先生的な作品に憧れてるところはあるからな……。
なお、上手くいけばブチ切れ3巻はそんな感じの一冊になりそうな模様。

俺が魔族軍で出世して、魔王の娘の心を射止める話

どうも、はむばねです。
ようやく今年に入ってから本を読んだので、感想を書くぜ!
ここ最近、書く感想すらなくてブログのネタ切れ感がハンパなかったからな!
ブログ更新のためにも、積極的に本は読んでいきたい所存。

そんなこんなで、今回はちょいネタバレ注意かな?
最新2巻まで読んだので、2巻の感想も含みます。

俺が魔族軍で出世して、魔王の娘の心を射止める話
遠野空
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異世界召喚モノ。
ただし、召喚される先は魔王軍だけどな!
あと、能力値が低すぎて即奴隷階級に落とされるけどな!

というわけで異世界ものですが、少なくとも初期能力値的にはチートものではありません。
成長率的にはなかなかのチートぷりっぽいですが。
あと、割と幸運(と、モテ力)も?
後者はともかく、前者はチートっつってもそこそこの実力者とはそこそこに戦えるという程度でたかだか知れてる程度ですけどね。

何より、主人公個人の戦力が取り沙汰される場というのがそんなにないというか。
物語の筋として、タイトルの通り魔王軍で出世していく話ですからね。
部下がどんどん増えてきての団体作戦行動が多いので、どちらかというと作戦力とかその辺で魅せる感じ。
大体いつもピンチですからね。

あと、タイトルと言えば。
タイトル的には魔王の娘の心を射止める事が最終目標のように見えるけど、既に射止めてる気がするんですがそれは。
しかし、そこも本作の魅力の一つですね。
初見時にはツンデレ系かと思ったのですが、大体主人公に対してはデレとるで。
なお、他の者に対しては割と積極的に殺そうとする模様。

それと、ハーレムものではないのですが、サブヒロイン(?)も結構出てきて、中でもミュウさんは私の中でメインヒロイン以上のヒロイン力を持っている説がある。
ちなみにミュウさんは主人公とはまた別の世界から来たヒューマノイド的な人(?)です。
こっちは所謂クーデレ?
主人公をマスター認定した後、しばらくしてからのデレ感が凄い。
なお、他の者に対しては(ry

うん、ヒロイン系の話に移るとそっちの話ばっかになってしまっていかんですね。
まぁ、私が最も惹かれてるのがヒロイン勢の部分だからね、仕方ないね。
いや、別にラブコメとかじゃないんで、ヒロインがそこまで前面に出ているわけでもないのですけれど。
当然(?)ながら、メインは主人公の成り上がり話ですね。
この成り上がりも、すげぇ勢いで上がっていくので面白いです。
1巻開始時点では盾(奴隷の最下層)だったのが、1巻終わるより前に百人規模の部隊の指揮官となり、その後も順次拡大中な感じですからね。
2巻では内部というか国内のゴタゴタ系の話だったのでそこまでグンと立場が上がったわけではないですが、2巻の働きから鑑みるに、3巻ではまたガツッと成り上がる可能性も。

そんなこんなで感想がとっ散らかりましたが、主人公の成り上がりが見たい人、可愛いヒロインが見たい人、どちらにもオススメの一作だと思います。
まだまだ先は長そうですし、今後も期待な作品ですね。

ハイパー今更ながら

どうも、はむばねです。
なんか、年金の未納期間があります的な通知が来たんですが何これ。
いや、会社入る前とか、辞めた後とかだったわかるんですけどね。
平成25年の4~6月が未納とのこと。
バリバリ勤めてる真っ最中じゃねぇか。
あれ、つーか平成25年の7月以降未加入扱いになってる……?
んん、厚生年金入ってるってことは国民年金も入ってるってことなんじゃないんでしたっけ……?
別に転職したわけでもねーのにこのタイミングで切り替わることとかあるの……?
何か勘違いしてる??


ま、まぁ、それはそうと。
インターネットラジオぽにきゃんぜ部で、ブチ切れの2巻が紹介されてたみたいですね。
まぁ、10日ちょい前の話ですが。
自著の情報について疎い系作家、はむばねさんの面目躍如!
今日エゴサしてたら目についたので、今更ながらご紹介。

いやね、1巻の時もぽにきゃんぜん部の情報は引っかかってまして。
でも、たぶんその時は時間が経ち過ぎてた? のか視聴できなかったんですよね。
なので、放送の中で話題に出てたのか、なんか関連情報が引っかかっただけなのかわかんなかったのですよ。
企画的に全部紹介する的な番組なので、多少は触れてくれていたのか? とは思っていたのですけれど。

今回はまだ視聴できるようだったので視聴してみたところ、ちゃんと紹介してくれてました。

こういう風に紹介されたことってなかったので、なんというか面映いものがありますね。
そしてこうして改めて見ると、やはりあの表紙は画面の中で際立って見えますね。

ぼくの まんが へんれき

どうも、はむばねです。
今日、コンビニでジャンプ買っててふと思ったんですけどね。
私は中学一年の春からジャンプ(WJ)を買っているわけなので、今年度でジャンプ歴17年目になります。
いつのまにか、人生の余裕で半分以上をジャンプと共に過ごしていることになりますね。
当時ドラゴンボールもスラムダンクも幽遊白書も既に終わっており、いわゆる暗黒期だったんですかね?
ワンピースがちょうどキャプテン・クロ編をやっていた頃だと思います。
HUNTERXHUNTERはハンター試験でマラソンしてた頃だったかな?
あの頃は、ちゃんと毎週載ってましたね。
そこからNARUTOが始まり、BLEACHが始まり、銀魂が始まりと、ちょうど世代交代の時期に読み始めたんですかね。
今でこそ所謂オタク系の作品に傾倒しがちな私ですが、そう考えると結構王道と王道を歩んで育ってきたのだなぁ。

と、思いかけたわけなんですけどね。
よく考えたら、その前に読んでた雑誌がボンボンという時点でやっぱ素養はあったっぽいわ。
たぶん、何回か書いてる話題ですが。
元からの素養がボンボンに惹かれるのか、ボンボンが育むのかはわかりませんが、ボンボンのオタク育成力はガチだと思います。
たぶん両方あるのでしょう。
ちなみに私は、小1の4月から小6の3月までをボンボンで過ごし、その間コロコロやジャンプなど一切読まない純粋培養ボンボンっ子です。
もう、その時点で将来の方向性は確定していたのかもしれない。

まぁ、真のエリートはボンボンからガンガンに進むものなのかもしれませんが。
その点でも、雑誌こそ購入していなかったものの中学生の頃に購入したコミックスのガンガン率が驚きの高さを誇った私に死角はない。
初めて買ったコミックスはグルグルでしたしね。
まもって守護月天! 辺りを筆頭に、当時のガンガン勢は私に多大なる影響を与えたと思われます。
私のデビューがスクエニだったのも頷ける話である。

うん、そう考えると私は17年間ジャンプを読んではきたわけだが順調にジャンプとは別方向に進んでいってるな。
むしろ、ジャンプを読んでいたからこそこの程度の領域で踏みとどまったのかもしれない。
それがいいことなのか悪いことなのかはわからんけども。

勧めてくれてもえぇんやで?

どうも、はむばねです。
やばい、今年に入ってもう1ヶ月も経過しようというのにほとんど本を読んでねぇ。
正確に言うと、去年の年末辺りからほとんど読んでない。
更に言うと、WEB小説を読み始めた頃から紙媒体の本をほとんど読んでない。
WEB小説、あれは危険なもんやでぇ……。
なにせ1話自体は短い(ことが多い)ので、とりあえず読み始めるのにはハードルが低いんですよね。
しかしすげぇ量があるし、他作品への派生とか無限にできるので、気がついたらめっさ時間が経過してる。
しかも私の場合はどうも漫然と読んでしまう感があるので、内に残るものも少ない気がするときたもんだ。
……うん。
これ、あれだな。
10年位前に、2ちゃんのまとめブログでも同じ流れを経験したな。


       iイ彡 _=三三三f           ヽ
        !イ 彡彡´_ -_=={    二三三ニニニニヽ
       fイ 彡彡ィ 彡イ/    ィ_‐- 、   ̄ ̄ ヽ     し  ま
       f彡イ彡彡ィ/     f _ ̄ ヾユ  fヱ‐ォ     て  る
       f/ミヽ======<|-'いシ lr=〈fラ/ !フ    い  で
       イイレ、´彡f        ヽ 二 _rソ  弋_ { .リ    な  成
       fノ /) 彡!               ィ     ノ ̄l      .い   長
       トヾ__ら 'イf     u    /_ヽ,,テtt,仏  !     :
       |l|ヽ ー  '/          rfイf〃イ川トリ /      .:
       r!lト、{'ー‐    ヽ      ´    ヾミ、  /       :
      / \ゞ    ヽ   ヽ               ヽ /
      ./    \    \   ヽ          /
   /〈     \                 ノ
-‐ ´ ヽ ヽ       \\     \        人



なお、あたかも過去の事のように書いているが、現在も2ちゃんまとめブログで消費する時間はそこそこ存在する模様。


まーとはいえね。
正直、ポチるペースが落ちてきているのも原因の一つで、その理由は数年に及ぶライトノベル空白期間で辛うじて興味を持っていたタイトルを一通り消化してしまった感があるのも大きい気がします。
やはり、新規開拓というのは多少なりともエネルギーがいるものですからね……。
まぁそういう意味で昔読んでた小説で完結まで読んでないのも山ほどあるのでそれを追ってもいいのですが、それはそれで既刊を思い出すのにエネルギーがいるという。
そもそも、昔読んだ本の大半は実家にあるしな……。


というわけで、またオススメのライトノベルとか教えてくれてもえぇんやで?
別に被ってもいいけど、ここ2年で私が読んでない本を挙げてもらえるととてもありがたいです。

・2014年に読んだ本
アヴァロン42 理想郷に響く銃
これが異世界のお約束です!
帰ってきた元勇者
のうりん
明日、ボクは死ぬ。キミは生き返る。
愛だ恋だを取り締まる俺に、春がやってきたので無秩序
勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。
ノーゲーム・ノーライフ
俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している
俺はまだ恋に落ちていない
落第騎士の英雄譚
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
魔弾の王と戦姫〈ヴァナディース〉
僕は友達が少ない
お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ
変態王子と笑わない猫。
緋弾のアリア
彼女がフラグをおられたら
10歳の保健体育
東京皇帝☆北条恋歌
女子モテな妹と受難な俺
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
ハイスクールD×D
デート・ア・ライブ
かんなぎ
らき☆すた
ミニッツ
最弱無敗の神装機竜
ロウきゅーぶ!
六畳間の侵略者!?
異能バトルは日常系のなかで
武に身を捧げて百と余年。エルフでやり直す武者修行
ベイビー、グッドモーニング
死神のキョウ
きわめて忍極
Fランクの暴君
この中に1人、妹がいる!
パパのいうことを聞きなさい!
全知全能の神山田
ベン・トー
俺がヒロインを助けすぎて世界がリトル黙示録!?
ポケロリ
僕と彼女のゲーム戦争
ソードアート・オンライン
ヒカルが地球にいたころ……
カンピオーネ!
情報系女子またたびさんの事件ログ



ついでに、2013年に読んだ本も一覧化しときます。
そのうち何かに使う日が来るかもしれない。
来ないかもしれない。
2014年に読んだ本と被ってる分もあるけど、まぁ気にしない。

・2013年に読んだ本
ヒカルが地球にいたころ
モテモテな僕は世界まで救っちゃうんだぜ(泣)
まよチキ!
サクラダリセット
問題児たちが異世界から来るそうですよ?
緋弾のアリア
瑠璃色にボケた日常
這いよれ!ニャル子さん
碧陽学園生徒会議事録
シンマと世界と嫁フラグ
四畳半神話大系
女子モテな妹と受難な俺
ベン・トー
それがどうしたっ
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
下ネタという概念が存在しない退屈な世界
お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ
僕は友達が少ない
伝説兄妹!
はたらく魔王さま!
恋文の技術
サクラダリセット
六畳間の侵略者!?
バカとテストと召喚獣
俺がヒロインを助けすぎて世界がリトル黙示録!?
魔法科高校の劣等生
ソードアート・オンライン
ここから脱出たければ恋しあえっ1
アクセル・ワールド
僕と彼女のゲーム戦争
ミニッツ
10歳の保健体育
彼女がフラグをおられたら
東京皇帝☆北条恋歌
変態王子と笑わない猫。
リア王!
魔王学校に俺だけ勇者!?
死神のキョウ
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん
なれる!SE
女帝・龍凰院麟音の初恋
この中に1人、妹がいる!
さよならトロイメライ/放課後トロイメライ
待ってて、藤森くん!
だから僕は、Hができない。
好敵手オンリーワン
パパのいうことを聞きなさい!
学校の階段
これはゾンビですか?
冴えない彼女の育てかた
ハイスクールD×D
デート・ア・ライブ
鳩子さんとラブコメ


ところで、今2013年に読んだ本を感想から引っ張ってきてて気付いたんですけどね。
その1で55タイトルっつってんのに結局書いた感想が53タイトルなのはどういうことなんですかね。
まぁ、仮に抜けがあったとして今更確認する気もありませんが……。

新作はラブコメである。画像はまだない。

どうも、はむばねです。
昨日ちょろっと書いた通り、新作の情報がちょっとだけ出てきてますね。
今回こそは、読者さんから言われる前に私から言ってやるぜ!

というわけで。
新作『パラレル家族計画』、徳間文庫より3/6(金)にたぶん発売だよー\(^o^)/
中2ヶ月で新作とか、まるでライトノベル作家のようだぜ!
これが会社を辞めた効果ってもんよ!

ちなみに、なぜ「たぶん」なのかというと私の作業がまだ全部終わってないからだよ!
もしそっと発売日が変わってたらそういうことだとお察しください。

まだホントにタイトルくらいしか出てないので、一応詳細はまだ伏せさせていただきますが。
ジャンルだけ言っておくと、今日の記事タイトルの通りラブコメです。
太陽で台風以来、およそ5年ぶり2回目ですね!
まぁ、自分で言っておきながらこれをラブコメと称していいのかは若干議論の余地がある気がする内容ですが!
ぶっちゃけ、ラブはコメを構成する上での舞台装置にしかなっていない説。
少なくとも太陽で台風の時みたいなラブい感じではないですね。
むしろ、雰囲気的にはだいぶ欠陥妖怪住宅とかブチ切れ勇者に近い。
あれ、それってただのコメd(ry
いや、話の主目的はラブの部分やから……(震え声

はい、まぁそんな感じでね。
記事数を稼ぐためネタを小出しにして順次詳細は紹介していきたいと思います。
まずは差し当たり、予定報告まで。
予定通り出せるよう頑張りま。

飲んできた

どうも、はむばねです。
タイトルの通りです。
そして、お察しの通りです。
今年に入って初の、更新するためだけの更新だね!

そういや、長らく在庫切れだったブチ切れ勇者の世界征服1巻がAmazonで在庫復活したようですね。
今時点で在庫一冊だけですが。

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それを聞いた時にはすわ増刷入ったか? と思ったものですが、メロンとかは在庫切れのままだしたぶん違うのかな?
まぁ、普通に考えて作者が聞いてないんだから増刷してるわきゃねーのですが。
しかし、私に関して言うとそういうパターンもあり得るところがアレな感じ。
自著の発売日を読者から教えてもらうことに定評のある作家、はむばねさんだからな!

あ、でも次回作の発売日はちゃんと教えて貰いました。
ブチ切れの3巻じゃなく、新しいシリーズです。
早いとこだと、今日から情報出始めているようですね。
まだタイトルだけですが。

詳細は、明日にでも時間のある時に書きたいと思います。

WJ2015年8号読み切り『駄々』

どうも、はむばねです。
ようやく今週分のジャンプを読みました。
BLEACHの代原読み切り(ですよね?)の『駄々』がすげぇ面白かったです。
まぁ言ってみりゃあありがちな展開をすげぇくだらない事例に当てはめてるだけっちゃだけなんですが、そのチョイスがいちいち上手かった印象。
絵も美麗というわけではないですが、表現力はすげぇ高いと思います。
マサカちゃんとかヒクワちゃんの表情とかすげぇワロタw
ほぼ全コマ笑えたし、ボケもさることながらツッコミが凄く噛み合ってる。
そして、ツッコミでもボケてる辺りも凄く良い。
個人的に、この笑いのセンスは空知先生以来のものすら感じるぜ……。
久々に、アンケートハガキを出してみよう。
まぁ、私がハガキを出す=不人気フラグなんだけどな!
途中で私自身が諦めてしまったタカヤはともかく、ソルキチに至ってはほぼ最後までアンケ出してた上で打ち切られたからな……。
打ち切られたっつーか、NEXT行きだけど。
NEXT行った後の一発目だけ読んだんですが、あれって今でも連載続いてるんですかね?
WJじゃないと、そもそもいつ発売日かがわからんので追えないぜ……。
WJですら、結構な頻度で危うく買うのを逃しかけてているというのに……。

まぁとりあえず、今週は久々にアンケハガキを出そう。
最低限、石井信裕先生の次の読み切りは読みたい。
しかしこれ、代原だからなんでしょうけどアンケートハガキに作品名がないんですね……。
よく見たら本編のラストに「23って書いてね!(ハガキの選択肢には22までしかない)」って書いてるけど、これってピンポイントでこれに票を入れようと思った人しか気付かないのではなかろうか。
代原の不利なところ、なんですかね。
まぁそこは編集さんもわかってるだろうし、そこまで加味した評価が行われるのかな?
このレベルだと一票の重みも結構でかい気がするし、忘れないようにハガキを出そう。

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