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受賞歴:
2004年、第1回スクウェア・エニックス小説大賞『入選』
2008年、第5回トクマ・ノベルズEdge新人賞『徳間デュアル文庫特別賞』
2017年、第11回HJ文庫大賞『銀賞』
2017年、ジャンプ小説新人賞’16 Winter 小説フリー部門『銀賞』
2017年、第30回ファンタジア大賞 『金賞』

2019-09

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2017年を振り返る その1

どうも、はむばねです。
さぁ、今年もやって参りました振り返り記事。
これを書いてると、いよいよ年末だなぁって気がしてきますね。

なお、一昨年までは4分割、去年は3分割でやってましたが、今年は2分割でお送りして参ります。
気付いた時には思ったよか今年の残り日数が少なかった、っていうのもありますが。
何より今年の366記事(見込み)中、テーマ『ブログ』の記事が213(見込み)しかないんでね。
ファーwwww4割以上wwww感想か天神周辺グルメwwww
うん、まぁ、体感的にもそんなもんですね。
むしろ半分も日常系記事だったことに驚いてるわ。

といわけで、そもそも対象が少ないのでね。
サクッといってみましょう。


○1月
この時期はまだ一次選考通ったり落ちたりを繰り返しながら、ガリガリと投稿してた頃ですね。
特に何もなかったと思ってたけど、思ったよかこの月は色々とあった。

1月1日
新年一発目、そしてFC2ブログでの一発目の更新。
そうか、FC2に移行してまだ一年しか経ってないのか……なんかもうずっとFC2でやってるような気分です。
まぁFC2に対しても細かい点で不満は無くもないのですが、アメブロに比べれば天国ですね。
アメブロの方が優れてた点が一つも挙げられない。
具体的に良いところ(と不満点)を書いた記事はこちら
ちな、結局一年経っても私は旧エディタしか使ってません。

1月6日
電車が遅延するも、関空だからギリ間に合ったという新年早々の悪運のはむばねっぷりを発揮。
なんか今年は悪運のはむばね案件が結構多かったような気がするけど、割と新年早々からだった。

1月7日
そして風邪を引く。
今年は体調も割とgdgdでしたが、割と新年早s(ry
ちな、ここは後の展開に繋がる伏線です。
日常に伏線が仕込まれる系作家、はむばね。

1月10日
情報処理安全確保支援士に関する私なりのまとめ。
何気に今年で一番の……というか、唯一のお役立ち記事な気がする。
ちなみに、私は取らないことを決めました。
金の問題はともかくとして、講習系に取られる時間が無駄すぎる。

1月13日
シャワー中にガスがエラーを起こすというToLOVEる。
思えば、これも後の体調悪化に繋がる伏線であった。

1月15日
2016年の読書成果まとめ。
この時には、まさか感想まとめまでほぼ丸一年かかるとは夢にも思っていなかった……。

1月23日
先の伏線を回収。
気管支炎から気管支肺炎になりかけ\(^o^)/
#後に判明しますが、なりかけっていうかなってたらしい。
今年の体調不良一発目にして最大のものでした。
今にして思えば、あんな露骨におかしな咳が出てたのになぜここまで病院に行かなかったのか。
何気に、結構危ない状態でした(マジで)。


○2月
ここも投稿生活でゴリゴリ作業中。
それもあって、本格的に振り返ることがほとんどない。
つーか、改めて見たら本当に誇張無しで体調の話と感想の話と天神周辺ご飯の話しかしてなくてワロタw
マジで、例外は初日と末日の作業完了報告だけでした。

2月3日
M-1感想記事。
今回は、せめて1月中にはまとめたいものですね(低い志)。

2月4日
今年の体調不良二発目。
人生で初めて幻覚も見ました
今年の前半は、月一くらいでどっかおかしくなってましたね。
なお、この月に関しては肩も痛めてる模様。
後半持ち直して良かったです。
つーか後半は倒れてたらマジで詰んでたわけで、そういうところも悪運のはむばねな年でした。


○3月
この辺りが一番映画見てた時期で、ほとんど映画の感想ばっかり。
なので、ここもほとんど振り返ることがなかった。

3月13日
福岡に来て2ヶ月の頃にパクられた自転車と、2年半の時を経て再会。
しかし、とても無残な姿に……。
ちなみにこの子については、マンションの駐輪場にずっと置いてたらいつの間にか回収されてました……。


○4月
種を撒き続けること約一年、ついに芽吹き始めた! な月。
はむばね復活劇場、開幕。

4月2日
近くにセブンイレブンがオープン。
なぜかマヨネーズをもらう。
なお、道を挟んだ向こうに既にセブンは存在していた模様……と当時は思ってたけど、なんだかんだ今となっては私が最も利用するコンビニになりました。
何気に、全く寄り道無しで寄れるコンビニってここしかないんですよね……。

4月7日
華吉と真のサバ塩定食比較。
読者さんからすると知らない店と知らない店を比較しているという愚行である。

4月17日
そして始まる、はむばね復活劇場。
第11回HJ文庫大賞『銀賞』受賞のお知らせです。

カンスト勇者の超魔教導 (HJ文庫)
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受賞作は、絶賛発売中やで!
2巻も2018年2月1日に発売や!


4月18日
伴って、『ブチ切れ勇者の世界征服』未完に関するお詫び。
今度こそは、中途半端にならないよう頑張っていく所存です。

4月23日
ホビージャパン様訪問のため東京に行ったのですが、結果なぜか腰に大ダメージ(物理)を受ける。
流石に写真は自重しましたが、翌日以降もっと黒ずんで引くレベルになりました。
あと、なぜかPCにもダメージか
こっちは、未だに一部のUSB穴が刺さりづらいのでたぶん内部がちょっとズレてるんだと思います……。


○5月
まだまだ続くぜ、はむばね復活劇場!
それはそれとして、やっぱり飯と感想の話しかしてねーぜ!

5月8日
ジャンプ小説新人賞’16 Winter 小説フリー部門『銀賞』受賞のお知らせ。
ジャンプに……! 名前も載ったぜ……!
こちらはまだお知らせ出来るようなことがなくて恐縮ですが、水面下では色々動いております。

5月12日
ジャンプ小説新人賞授賞式!
ジャンプ編集部は、無茶苦茶『ジャンプ!』って感じでした!
人生で初めて、小説関連の賞状と楯もいただきました!

5月14日
その後に雨の中で東京ウロウロしてたら、持ってた紙袋の底が抜けるというToLOVEる。

5月19日
ど近所でモルモン教の方に勧誘された話。
なんでやねん。
ちな、毎日同じとこ通ってますが勧誘されたのは後にも先にもこの時だけです。


○6月
この辺りは10月発売に向けての作業とかしてたはずですが、表には出せないので結局感想とか飯の話とかしている。

6月5日
私が最も頻繁に使っているレベルかもしれないフリーソフト、Winshotのご紹介。
画面キャプチャソフトです。

6月20日
ビアガーデンその1。
去年の段階でも割と頭おかしかったのに、なぜか去年よりパワーアップしていた。

6月20日
はむばねVS歯科衛生士さん。
絶対に聞き取れない謎の単語。

6月24日
第11回HJ文庫大賞 授賞式と懇親会に参加し、微妙にやらかしたような気がしないでもない話。
賞状も貰いました
帰り道の割とどうでもいい話はこちら


えー、という感じでまずは前半が終わったわけですけども。
マジでピックアップ出来る記事少ねぇな!?
実際振り返ってみると、数字以上に飯と感想の話ばっかでしたわ。
しかし今年は後半の方がどうでもいいことしか書いてなかった気がするんですが、前半でこれなら後半はどうなるのか……。
乞うご期待(?)です。
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コメント

ほんと凄い

授賞式いいなぁと思いながら授賞式って何があるんだろうかと
ググり色んな人のサイト見てて行き着きました

一年で色んな賞を、ウィキを見てると過去にもいろいろ受賞していますが
ラノベ新人賞向けのコツというか、大事な事とかダメな事とか

書くアドバイス新人賞向け攻略情報的なものがあれば
ぜひどんな些細な事でもいいので教えて下さいよろしくお願いします

れすぽんす

>あおいろさん
去年、投稿の結果が出揃った時点で、はむばね式ライトノベル新人賞投稿活動(http://hamubane.blog.fc2.com/blog-entry-4726.html)という記事を書いております。
参考になるかはわかりませんが、差し当たり私が投稿する中で思ったことを書いておりますのでよろしければご参照ください。
もし個別に質問があるようでしたら、答えられる範囲で答えさせていただきます。

既に書かれてたんですね、ありがとうございます
さっそく読みました。色々参考になりました。

で質問なんですが、「開始一行目から山場に入りましょうね」とありますが

応募形式で1ページ約1000文字程度で数ページまでに興味持たれる導入みたいなのは書くのは意識していましたが1行目から山場というのは、どんな感じなのかあまりイメージわかないのですが

例えば昨今流行のなろう系異世界召喚される作品で魔王退治とかであった場合

1行目で召喚されて目の前にお姫様やら王様が居て召喚されるてわって伝わらせてから
召喚直前とかの回想にはいる?とかですかね

それとも冒頭魔王と対峙してる魔王に対して名乗りあげてるあたりが1行目で
そのまま魔王戦の冒頭描いて場面転換してから現代で召喚される前にスタートとかですか?

自分の場合、今までであれば召喚される前からスタートして
数ページ以内に召喚されればいいかみたいな書き方でした

また現代物ラブコメだと、1行目山場っていうのも想像付かなくて色々考えたのですが
たとえば、出会ってこれから親しくなるメインヒロインと親しくしてるシーンから入り場面転換からの出会う前スタートがいいのか

はたまた、親しくなるきっかけのイベントが1行目から入って、場面転換して、そうなる前の日常から入り
回想終わって親しくなったあとスタートとかみたいな入りがいいのか

例えば恋人欲しい主人公がメインヒロイン関係無い他の女性キャラから振られるとかでいいのか
1行目から山場とはどの程度の山場をどう描けばいいか気になりました、よければアドバイスよろしくお願いします


れすぽんす

>あおいろさん
ご質問、ありがとうございます。
まず前提として、私は下読みや選考の経験はございませんので、あくまで一投稿者、あるいは一読者としての意見に過ぎませんが。

基本的には、ご記載いただいた『1ページ約1000文字程度で数ページまでに興味持たれる導入』というご理解で方向性としては相違ないと思います。
ただ、更に『一行目から惹き付ける』というのはやはり重要かな、と思う次第でして。
『宇宙暦XX年、地球は~』みたいな世界観の説明から入るのが悪手だとはよく言われているとは思いますが、そうでなくとも、ぼんやりと一行目を書くのは勿体無いな、と。
「おっ、面白そうだな」、更には「おっ、これはこういう話なのか」というのが一行目からわかるのがベストだと個人的には思っております。
拙著の中では『カンスト勇者の超魔教導』が一番わかりやすいのですが、
>「こんにちはです! ボクはエイム! 立派な魔王を目指して修行中の身なのです!」
という台詞から始まります。
これは、メインキャラの性格や魔王を目指しているという方向性の提示、そして「魔王を目指すってどういうこと?」といった興味を持ってもらうことを狙っております(実際そう思ってもらえるかはともかく、狙いとしては)。
他の作品でも、基本的に一行目には印象的な台詞やモノローグを入れるよう心がけております。

『一行目から山場』の説明としては以上になるのですが、もう少し広げて『最初のシーン』について。
これについては、『山場』というよりは『見せ場』という方が正しいかもしれません。
その物語がどんな魅力を持っているのか、というのを最初のシーンから伝えるのが良いのかな、と個人的には思っております。
方向性の提示、と言ってもよいのかもしれませんが。
例えば異世界召喚魔王退治モノである場合、バトルがその作品の魅力なのであればバトルから入るのが良いと思いますし、チート能力が魅力ならそれを見せる場面から入るのが良いと思います。
例えば拙著『ブチ切れ勇者の世界征服』では『勇者が何度も召喚されてブチ切れて世界征服を始める』という物語ですので、召喚の場面で王様にブチ切れるところから物語は始まります。

また、現代ラブコメで言いますと、拙著『パラレル家族計画』では状況説明とヒロインが揃うまでにかなり尺を使う必要があったので、冒頭では時系列を入れ替えてヒロインが勢揃いしてわっちゃわっちゃやってる場面から始めました。
拙著『お助けキャラに彼女がいるわけないじゃないですか』では、魔法少女的うっかりヒロインをフォローする話ですので、魔法少女がうっかり正体バレする場面から始まっています(これはちょっと前置きもありますが)。
非モテだけど恋人が欲しい主人公の物語なら振られる場面から始めるのが良いと思いますし(スラムダンクはこれでしたかね)、独特の出会いをするのが特徴な物語なら出会いから始めれば良いと思いますし(多くの落ち物系はこのパターンですかね)、ヒロインの何かしらの秘密がキーとなる物語なら秘密がバレる(あるいは読者に提示する)シーンから始まるのが良いと思います。
主人公が特徴的なら、ラブコメでも主人公の説明から入っても良いと思います(10歳の保健体育なんかはこのパターンですかね)。

少々長くなってしまいましたが、伝わりますでしょうか?
ちょっと聞きたいこととは違ったとか、あるいは他にもご質問がございましたらご遠慮なく書き込んでください。

目からウロコと言いますか
凄く参考になります

自分が書く場合主人公のクソどうでもいい日常といいますか
本筋と関係無い主人公の心情や地の分で始まる事が多かったです

1行目に興味を持って貰えるインパクトある台詞やら
その物語の方向性が明確に理解できるシーンから入るのを意識したいと思います

今まで時系列そのままでしたが
それは自分の好みといいますか、先の展開が分かる開始からだと
ドキドキ感とかが薄れる気がして苦手意識もっていたためです

簡単に言えばアニメのオープニングで仲間キャラが既に出そろってたり
敵の親玉が見えてたりするのは苦手な方でした
本編見ててあっこいつ仲間になるんだなぁって分かってしまうのとかが

しかし賞という舞台で勝ち抜くために面白く最後まできっちり読んでもらうには
そういう引きつける方法、作品を知ってもらうって大事なんですね

あとものすごくさらに初歩的な質問になりますが
時系列入れ替え描いた事があまりなくイメージがわかないのですが
例えば時系列でクライマックスなシーンとか少し先のシーン、はたまた過去回想とか序盤に入れた場合
どのぐらいの所で場面転換して、本編に戻すのがバランスがいいんですかね?
基本これぐらいだみたいな目安というか法則というか決まり事ってありますか?


よろしくお願いします

れすぽんす

>あおいろさん
ご参考になりましたのでしたら幸いでございます。
とはいえ、こちらはあくまで私の方針……ひいては作風に依存しておりますので。
もちろん、本筋と関係ない日常や心情で始まるパターンも戦略として全然アリと思います。
ハルヒなんかはまさにそのパターンですしね(あれも読者の興味を強く惹くよう意識されているとは思いますが)。

時系列入れ替えシーンの転換タイミングについては、基本的には『読者の興味を最大限引けるところで切る』というのが回答にはなるとは思うのですが。
加えて言うと、『致命的なネタバレにならない範囲』で『出来るだけ短く収まる部分』でしょうか。
「結局このシーンは何やねん」とか思われる前には切り上げるべきだと思います。
興味を引くためとはいえ、謎が謎のまま進む展開は読む側にとってのストレスにもなりますので。
それ(冒頭のシーン)そのものが「面白くなさそう」と思われてしまうとマイナス要素の方が大きくなります。
具体的に言うと、個人的には(これは時系列いじった場合に限らずプロローグ全般についてですが)長くて10ページ、出来れば4ページ以内で収まるくらいがベストかなーと考えております。

また、同じ理由で、冒頭の伏線がいつまでも経っても回収されないというのもあまり良いやり方ではないと思います。
そういう意味で、単純にクライマックスに繋がるシーンを冒頭に持ってくるような構成はリスクがありますね。
先に挙げた拙著『パラレル家族計画』では、「こんなキャラたちがこんなやりとりをするんですよー」という作品紹介的な側面と共に、ヒロインの一部が主人公を「父」と呼ぶ理由で興味を引く目的も持たせていたのですが。
第一章の比較的早期段階で、その理由も明かすようにしております。

以上、またも長くなってしまい恐縮です。
回答になっておりますと幸いです。

大変勉強になりました。

たしかに言われてみればハルヒなんかはキョンの独白から始まり
キョンの内面、考え方やら人間性をさらっと紹介した所でハルヒのインパクトある導入ですもんね

それはそうと素早い返事にも関わらず
返事に気がつくのがおくれてしまい申し訳ありません
自分がこれまで書いてきたやり方に
書かれているアドバイスを参考にplusして小説を書き上げたいと思います

時系列入れ替え
プロローグなどに関しては、読者の興味を最大限引けてかつ致命的なネタバレにならないよう使う時はきおつけたいと思います

色々ありがとうございました

れすぽんす

>あおいろさん
色々なやり方がございますので、ご自分に合ったものを探していただければと思います。
個人的に投稿作品は毎回どこかしら実験要素を入れた方が成長に繋がると思っていますので、始まり方も毎回別の方式を取ってみるなどしても良いかもしれませんね。
ご参考になりましたら幸いでございます。
私も人にあれこれ教えられる立場でもございませんので、お互い頑張って参りましょう。

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